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<title>NEWS &amp; スタッフ日記</title>
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<description>NEWS &amp; スタッフ日記</description>
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        <title>おひさまのたね</title>
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        <description><![CDATA[6月の最終週＆7月の第1週放送分の「メディカル・ストリングス」には、<br>2週にわたって西島三重子さんがゲスト出演してくださいます。<br><br>そんな西島三重子さんの「おひさまのたね」、本当に素晴らしい楽曲です。<br>なんだか寂しくなるニュースとか、もっと身近ないろんな出来事、<br>大人であることや、今そこにいる子供達のこと、いろんな思い。<br>好きだとか嫌いだとかだけのラブソングでない、もっと大きな“愛のうた”です。<br>静岡放送ですこしづつ盛り上がっているようですが、<br>もっと全国の皆さんにも聴いていただきたい1曲。<br>6／23には、キングレコードよりミニアルバム「おひさまのたね」が発売になります。<br>もともとの楽曲の素晴らしさプラス、アレンジャー平野融の世界観。<br><br>まずは一度、メディカルストリングスで聴いてみて下さい。]]></description>
        <author>STAFF</author>
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        <title>テレビ番組出演の告知。</title>
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        <description><![CDATA[BSデジタルの900ch「メガポート放送」にて放送中の「FOLK ＆ FOLK」。<br>6月のマンスリーゲストとして出演するのは、西島三重子さんです。<br>今回は、平野融と2人だけの、シンプルな構成でのライブが放送されます。<br>BSデジタル放送をご覧いただける方は是非！！]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>お知らせ</title>
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        <description><![CDATA[「メディカル通信」にてお知らせしておりました、<br>5月28日（金） 近江楽堂での平野融コンサートは、諸事情により中止となりました。<br>楽しみにしていてくださった皆様、大変申し訳ございませんでした。<br>次回のライブを是非お待ちください。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>かさねがさね・・・</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[皆様、ご機嫌いかがでしょうか？<br><br>TOPページ、BBSでお知らせしておりますように、<br>4月以降の「メディカル・ストリングス」の放送時間変更に<br>岐阜放送様も加わりました。<br><br>★岐阜放送　 <br>　4月2日より毎週金曜日の夜10時からの放送となっております。 <br><br>放送上での告知等が出来なかったために、リスナーの皆様が追いかけられているかが<br>とても不安です。どうかお間違えのありませんよう、ご注意ください。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>感動のライブでした。</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[皆様、ご機嫌いかがでしょうか？<br>つい先日、年が明けたと思っていたら、もう4月ですね。<br>ほんと「あっ」という間です。<br>しかしながら、この時期はぽかぽかと気持ちがいいですよね。<br>春眠暁を…とはよく言ったものです。<br><br>4月になったということは、「メディカル・ストリングス」も、<br>新たにスタートするところ、放送時間が変更になるところ、<br>そして、残念ながら終了してしまうところ…と、色々あります。<br>是非、トップページで、放送時間を再度チェックしてください。<br><br>閑話休題…<br>先日（3／27）、東京は北新宿にある「せらび新宿」というグループホームにて<br>（グループホームというのは、軽度の痴呆老人の方々が共同生活を営む施設です）<br>平野融とウエキ弦太のライブを行ってきました。<br>当日は、施設の家族会もあったようで、全体で40人ほどでしょうか、<br>暖かいお客様の前での演奏となりました。<br>オリジナルや、映画音楽、ウエキ弦太の「明日が見えるまで」などなど…<br>しかし、なんといっても、童謡を演奏した際、入居者の皆様が大きな声で歌っている姿、<br>その歌声には、感動。<br>家族会のために訪れていたご家族の皆様をはじめ、<br>スタッフ、そして演奏している2人までもが思わず涙を浮かべてしまうほどの<br>素晴らしい歌声でした。<br><br>本当に暖かい、素晴らしいライブだったと思います。<br>またこのようなライブが出来るといいな。<br><br>最後に、せらびのスタッフの皆様、そして、今回のライブを実現させてくれた<br>ふれあい歯科ごとうの皆様にでっかい感謝。]]></description>
        <author>STAFF</author>
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        <title>春ウララ・・・</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[東京では、だいぶ桜も色づき、今週末まではもたないかな・・・<br>といった雰囲気。皆様の周りはいかがでしょうか？<br><br>毎度のことですが、4月のラジオ番組の改編というのは嫌なものです。<br>ラジオというのは、基本的に半年に1度、大幅な番組改編があります。<br><br>嬉しい事に、福井放送様が新規でスタートいたします。<br>残念ながら、東北放送とKBS京都が終了してしまいます。<br><br>新しい出会いがあるのも改編、悲しい別れがあるのも改編…<br>非常に複雑な気分ではありますが、番組自体続けていられることが、幸せなのかも。<br>残念ながら、終了してしまう地域の皆様にも、これまでどおり「メディカル通信」はお送りしますし、<br>『月刊メディカルストリングス』という強い味方もあります。<br>どうぞ、ご利用ください。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>ウエキ弦太Live</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[去る2月29日。4年に1度の「うるう年」のその日。<br>銀座にあるライブハウス“TACT”にて、ウエキ弦太のライブを見てきました。<br><br>平野融ファンの皆様ならもうおなじみの彼。<br>ラジオ「メディカル・ストリングス」リスナーの皆様や、<br>平野融ライブでの彼を見なれてる（聴きなれている）皆様にとって、<br>彼のイメージはどんな風なのでしょう？<br><br>・「はい」「そうですね」と言葉少ない。<br>・もしかすると“無口”かも？<br><br>そんなイメージをもたれている皆様は、<br>機会があったら是非、ウエキ弦太のライブを見てみてください。<br>意外と、よくしゃべります（笑）。<br>そして、「メディカル・ストリングス」ではなかなか披露しませんが、<br>ウエキ弦太の歌声も、たくさん聴くことが出来ます。<br>もちろん、インストの楽曲も、ばっちりと決めてくれますよ。<br><br>今回のライブは、ウエキ弦太のNEWマキシシングル「明日が見えるまで」の<br>発売記念となるライブだったんです。<br>ん〜、この曲知ってる方いるかな？<br>数年前に、ラジオでも披露したことがある“あの曲”です。<br>本来なら、昨年中に発売されるはずだったこのCD。<br>表題曲含む4曲、すべて歌あり。<br>「明日が見えるまで」好きのSTAFFには、待ちに待った感が非常に強い作品です。<br><br>ライブの方は、多少緊張気味のウエキ弦太ではありましたが、<br>彼の人間性のよく現れた、サービス精神たっぷりのライブでした。<br>フルート、パーカッション、ピアノ、ウッドベース、そしてウエキ弦太のギターという、<br>特徴あるバンド編成で、心地よいサウンドを聴かせてくれました。<br>その中でも、シンプルに歌い上げた「明日が見えるまで」、良かったなぁ〜。<br><br>全体的に“ホッと笑顔が出る”ライブ。<br><br>ステージの真ん中にいるウエキ弦太。<br>1度ご覧になってみてください。<br><br>　※CD「明日が見えるまで」は、当HPからでも注文できますが、<br>　　LINKより、ウエキ弦太オフィシャルweb site“GENTA”に飛んでいただいて、<br>　　“Discography”に行くと、視聴した上で注文できます。<br>　　あ、そうそう4曲入りで1000円（税込み）とお買い得ですよ☆）]]></description>
        <author>STAFF</author>
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        <title>志賀高原。</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[1月31日放送の静岡放送「SNOW JAM 04」、OAエリアにお住まいの皆様、<br>お聴きいただけましたでしょうか？<br>当日は天気に恵まれ、平野＆ウエキの後ろには、ガラス越しではありましたが<br>すばらしい『白銀の世界』が。なかなかのものでしたヨ。<br>両氏とも、「スキーは大好きだけど・・・もし手を怪我すると・・・」と泣く泣く断念。<br>それでも、夜になれば東京では拝むことのできない、素晴らしい星空。<br>歩くだけで感じられる上質な雪質。<br>ピンッと張り詰めた冷えた空気・・・少しは、都会の垢を落とすことが出来たかもしれません。<br>SBS静岡放送の皆様、志賀高原プリンスホテルの皆様、<br>そして、リスナーの皆様に、心より感謝です。<br><br>メディカル通信でも、今回の旅については少し載せられると思いますので、<br>次号をお待ちください。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>1月31日は！</title>
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        <description><![CDATA[冬本番！といった感じですが、皆様いかがお過ごしでしょうか？<br>当スタッフ内には、年末から一家総出で体調をくずし、<br>先日やっと初仕事･･･なんていう悲惨な男もおりました。<br><br>「メディカル･ストリングス」KBS京都でお聴きの皆様は、<br>1月よりOA時間変更しておりますが、ちゃんとキャッチできてますでしょうか？<br>コロコロと時間が変わり、ご迷惑おかけしております。<br><br>さて、TOPページやスケジュールにも書きましたが、<br>平野融とウエキ弦太が静岡放送「SNOW JAM 04」へゲスト出演いたします。<br>放送は、1月31日（土曜日） の午後3時からの1時間。<br>当日は、志賀高原プリンスホテル 西館 内<br>レストラン「ウエストサイド」よりの公開生放送となります。<br>もちろん、生演奏の予定もありますョ！<br><br>静岡放送を聴くもよし、志賀高原プリンスホテルまで来ちゃうのもよし。<br>どうぞお楽しみに！！<br>詳しくは、「SNOW JAM 04」公式WEBを、ご覧ください。→ <a href="http://www.sbs1404.com/snow/">GO！！<a/>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>2004年</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[みなさま、今年も宜しくお願いいたします。<br>メディカルストリングスは、もっとたくさんの皆様に聞いていただけるような<br>１年になればいいなぁと、スタッフ一同、心から願っております。<br><br>また、去年はなかなか出来なかった、<br>平野融のライブや、メディカルストリングスの公開録音など、<br>あ、CDももっとリリースしたいですね…やりたいことはたくさんあります。<br>とにかく、皆様に楽しんでいただけるよう努力いたします。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>2003年</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[今年も、あとわずかです。<br>皆様、いかがお過ごしでしょうか？<br><br>クリスマスライブも、無事終了。<br>近江楽堂独特の雰囲気、オペラシティ全体のクリスマスな雰囲気にも後押しされ<br>素晴らしいコンサートになったのではないでしょうか？<br><br>CDも大変好評を頂いております。<br>しかし、悲しいかな、クリスマスシーズンも終わり。<br>お買い上げいただいた方は、また来年までのお楽しみ…ですね。<br><br>さて、平野融＆ウエキ弦太は、1月31日に志賀高原での生番組に出演予定。<br>静岡放送でのOAとなります。<br>詳細は、わかり次第、こちらのHPにてお伝えいたします。<br>どうぞお楽しみに。<br><br>TOPにもありますが、1月3日からKBS京都でのOA時間が変更になります。<br><br>毎週土曜・朝5時30分〜　30分間 です。<br><br>どうぞ、お間違えのないように。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>いよいよ・・・</title>
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        <description><![CDATA[寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか？<br><br>いよいよ、平野融クリスマスコンサートが<br>今週18日と迫ってまいりました。<br>もちろん当日券もご用意しておりますので、<br>お近くの皆様は、是非おいでください。<br>詳しくは、スケジュールのページの12月18日をクリックしてくださいね！<br><br>暗いニュースばかりの毎日、ほんのひと時『ほっ』としてみませんか？<br>キモチイイ音楽で、リフレッシュしましょう！]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>さてさて・・・</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[12月ですねぇ・・・<br>皆様、お忙しいことと思います。<br>そんな時は、メディカル・ストリングスでも聴いてゆっくり・・・<br>また、クリスマスシーズンにぴったりなCDも発売しております。<br>是非是非。<br>好評だった番組のカセットダビングサービスも継続しております。<br><br>また、12月18日（木曜日）には、<br>東京都初台にありますオペラシティ3階『近江楽堂』にて<br>CDの発売記念ライブを行います。<br>昼・15時開演　　夜・18時30分開演　の2ステージです。<br>チケットは、『注文』のページから宜しくお願いします。<br>（コンサートチケットの欄にチェックを入れ、メッセージの欄に<br>　「昼○枚」とお書きになってください。）<br>お値段は2500円です。もちろん、当日はCDの販売も行っております。<br><br>だんだんと寒さが厳しくなりますが、お身体には、くれぐれも気をつけて！]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>NEWS</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[●宮崎放送にて｢メディカル・ストリングス｣がスタートします！ <br>7月6日より、毎週日曜・朝6時30分から30分間の放送となります。 <br>宮崎近辺にお住まいの皆様は、ぜひぜひお聴きください。<br><br>これで、9局ネットとなりました。<br>番組を支えてくれる、皆様のおかげです！ありがとうございます。<br>今後とも、平野融及び｢メディカル・ストリングス｣をよろしくお願い致します。<br><br>●「LINK」ページに、カーティスクリークバンドのサックス＆フルート担当の<br>粟冠利郎さんのHPを追加いたしました。<br><br>●7月20日、東京都渋谷区初台で行われる｢初台ふれあいまつり｣に、<br>こちらの地区に事務所をかまえる「平野融音楽工房」も出店します。<br>バザーやCDの販売を行なう予定です。<br><br>当日は、平野融も来場を予定しています。<br>もしかしたら、地元の皆様に囲まれながらの生演奏なんてこともあるかも！？<br>他にも、飲食物をはじめ様々な出店が予定されているようですので、<br>お近くの方はぜひ｢ご家族連れで｣お越しください。<br>心よりお待ちしております。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>NEWS</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[●宮崎放送にて｢メディカル・ストリングス｣がスタートします！ <br>7月6日より、毎週日曜・朝6時30分から30分間の放送となります。 <br>宮崎近辺にお住まいの皆様は、ぜひぜひお聴きください。<br><br>これで、9局ネットとなりました。<br>番組を支えてくれる、皆様のおかげです！ありがとうございます。<br>今後とも、平野融及び｢メディカル・ストリングス｣をよろしくお願い致します。<br><br>●「LINK」ページに、カーティスクリークバンドのサックス＆フルート担当の<br>粟冠利郎さんのHPを追加いたしました。<br><br>●7月20日、東京都渋谷区初台で行われる｢初台ふれあいまつり｣に、<br>こちらの地区に事務所をかまえる「平野融音楽工房」も出店します。<br>バザーやCDの販売を行なう予定です。<br><br>当日は、平野融も来場を予定しています。<br>もしかしたら、地元の皆様に囲まれながらの生演奏なんてこともあるかも！？<br>他にも、飲食物をはじめ様々な出店が予定されているようですので、<br>お近くの方はぜひ｢ご家族連れで｣お越しください。<br>心よりお待ちしております。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>月刊メディカル・ストリングス！！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[ラジオ「メディカル・ストリングス」大好評OA中です。<br>4月より、カセットテープでの番組ダビング販売をスタートしています！<br>その名も「月刊メディカル・ストリングス」！ <br>大好評受付中です。<br><br><A HREF="http://www.p-mar.co.jp/tape.htm">詳しくはこちら！！</A>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>「月刊メディカル・ストリングス」発行！！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[ラジオ「メディカル・ストリングス」大好評OA中です。<br>4月より、カセットテープでの番組ダビング販売をスタート！<br>その名も「月刊メディカル・ストリングス」！ <br><br><A HREF="http://www.p-mar.co.jp/tape.htm">詳しくはこちら！！</A>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>『メディカル・ストリングス』　4月からの放送時間</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[『メディカル・ストリングス』リスナーの皆様、いつもありがとうございます。<br>TOPページにも書きましたが、いくつかの局で4月より放送時間が変わります。<br>また、中国放送、信越放送エリアの皆様にも、お聴きいただくことが<br>できるようになります。<br>4／5もしくは、4／6の放送より、変更となりますので、ご注意ください。<br>以下をご参照ください。<br><br>●東北放送 土曜日・朝 9：30〜<br>●北陸放送 日曜日・朝 5：30〜<br>●西日本放送 土曜日・朝 7：30〜<br>●KBS京都  日曜日・深夜1：20〜<br>●岐阜放送 日曜日・朝 8：00〜<br>●静岡放送 日曜日・夜10：35〜<br>●中国放送 日曜日・朝 5：10〜<br>●信越放送 日曜日・朝 8：20〜<br><br>たくさんのリクエストお待ちしております。]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>＜1月26日＞西原学童ワークショップ</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000157894</guid>
        <description><![CDATA[＜メディカル通信＞元原稿・また長いにゃ〜<br>以前平野さんから「このビデオ見てみない？」と、1本のビデオ・<br>テープを手渡しされた。確か沖縄の小さな島の子供達が、ドラムを<br>習ってステージに上るまでを、ドキュメントで放送したテレビ番組<br>だったと思います。タイトルは「太鼓の響き」と記憶しています。<br>小さな島にアフリカ人のママ・ディケータという、パーカッショニ<br>ストがやって来て、物珍しそうに集まってきた子供達に、アフリカ<br>の太鼓「ジャンベ」を、叩かせるところから始まりました。見た事<br>の無い大きな黒人との接触に、戸惑ったり、恥ずかしがったりしな<br>がらも、「音」を出す楽しさに芽生え、次第に大きな声が出てリズ<br>ムに乗れるようになり、一緒に演奏できるようになったステージを<br>見て、感動した事がきっかけになり、こんな事を平野さんと企画で<br>きたら、楽しいねと良く語っていました。<br>　そして、昨年、渋谷区の西原学童父母会の落合さんから、「平野<br>さんと子供達で、何か楽しい企画を考えてくれませんか？」という<br>話しをもらった時に、すかさず「子供達と平野さんが、一緒に演奏<br>する企画をやりましょう！」と話してしまいました。何度か打ち合<br>わせを重ねるうちに、「子供達の好きな曲」「子供達が手作りの楽<br>器を作る」がキイ・ワードになりました。現在小学校で使用してい<br>る、音楽の本を貸してもらったり、子供達がすぐに出来て音の出る<br>もの、子供達が音を聞くだけで興味を持つ物、などを考えたり相談<br>したりしていました。<br>　平野融音楽工房の床には、次第に怪しげな、いえ面白そうな物が<br>増えていきました。100円ショップで買ったバケツ、編物の棒、水<br>道のビニールホース、ヤクルトのボトル、フィルム缶、印刷屋さん<br>からもらったボール紙の筒、長い長い紐、知り合いのデザイナーか<br>らもらった、大きな皮などが並びはじめた。「音楽工房」というよ<br>りも、ホームレスの財産集め？のように見えてきたような気がしま<br>した。<br>　いよいよ「西原学童館」でのイベントの日になりました。会場に<br>着くと元気一杯の子供達と、興味津々のお母様たちが、待っていて<br>くれました。そしてそこにも、大きなビニール袋に一杯の！ヤクル<br>トのボトル、お茶缶、がちゃがちゃの玉、ペットボトル、何を作ろ<br>うと持ってきたのかプラスティックの皿、プリンのカップ、ビーズ、<br>ＢＢ弾、小豆、大豆、砂、米などが集められ、やはり、パーカッシ<br>ョン、シェーカー作りのための材料を見て、ホームレスという言葉<br>が思い浮かびましたね。<br>　時間になり平野さんの挨拶が有り、早速楽器紹介が始まりました、<br>すると、子供達の目の色が変わりました。平野さんが「この楽器は<br>トライアングルです、音はチーン！」「この楽器はカウベルです、<br>カンカン！」「この楽器はクイーカーです、ウゴウゴウギー！」こ<br>の辺から子供達は、自分も叩きたい触りたいと、アピールをし始め<br>ました。「この楽器はドラです、ゴワーン！」もうだめです！手が<br>出る足が出る、ひったくるようにして楽器を手にして「ゴワーン！<br>ジャワーン！」と叩く子、「次は和太鼓です、ドン！」もう奪い合<br>いです！「これは回すと音の出るホースです、ピュー！」さっと平<br>野さんの手から取ると、走りだし「ピューピューピュー！」と鳴ら<br>しながらニコニコ顔です。後はもう足元にある楽器に群がり、「ド<br>ンドン！ジャーン！ポコ、ピュージャラゴワーン！」と果てしなく<br>続いてしまいそうな時、にこやかにも引きつるような笑顔の平野さ<br>んに、さすが母親の幹事さん、「そろそろ楽器作りに入りましょう<br>！」と言ってくれました。<br>　「みんな！次は楽器作りをしてみようね、こんな楽器です」と、<br>見本の「マーブルチョコレートの筒」で作ったシェーカーを「シャ<br>カシャカ！」と鳴らしました。その途端、子供達は思い思いの材料<br>を手に取り、シェーカー作りに夢中になりました。あっという間に<br>作り「シャカシャカ」始める子、こりにこって「宇宙銃」のような<br>物体を作る子、お母さんに手伝ってもらう小さな子、みんな嬉しそ<br>うに作っています。出来上がったところで、平野さんの「リズム教<br>室」です。歩くようにして「ドンドン」とリズムを取りながら、手<br>にしたシェーカーで「シャカシャカ」とやる。<br>　子供達は楽しそうにリズムに乗り出した。「もっと早く！」とリ<br>クエストの声も出る。私も密かに？やってみる、と、意外とこれが<br>難しい、さすがに子供達は、素直にリズムに乗れるんだなあと、改<br>めて感心する。次は「ミニドラム」作り、丸く切った皮に、子供達<br>に穴を開けさせてみようと思い、木槌で叩いてもらう、「はい、こ<br>こを叩いてみてね、はい、トントン！じょうずだねー！はい次はこ<br>こだよー、はいトントン！イテッ！手を叩かないでネ、はいトン！<br>イテーッ！」これまた「私も叩きたい」「僕も叩きたい」攻撃が始<br>まり、収拾つかなくなりかけの時に、「これじゃあ朝になっちゃう<br>よ！私達も手伝うから！」と、優しくも有り、温かくも有り、美人<br>揃いのお母様にもお手伝い頂き、穴開けからハトメ付け、紐を通し<br>次第にミニドラムらしくなってきた。早く出来た子は作ったドラム<br>に絵を書いている、これが素敵なデザイン感覚で、またまた感心の<br>嵐！ハトメの金具が足りなかったり、紐が足りなかったり（皆さん<br>ごめんなさい！ハラグチＡの計算違いでした）しながらも、なんと<br>か全員が楽器を手にする事が出来ました。最後に「となりのトトロ」<br>を一緒に演奏して締めくくりました。子供達はリズムに乗って叩い<br>たり、手作りシェーカーで楽しそうでした。宇宙銃のような（掃除<br>機にも見える）ものを振りまわして、走りまわる子達を横目で見な<br>がら、本当に西原学童の元気一杯な子供達、しなやかで素敵なお母<br>さん達に会えて、良かったなあと思いました。<br>　平野さんや落合さんとも「この次が有ると、もっと一緒に演奏出<br>来る様になるんだよね」と、再会を楽しみにしての終演となりまし<br>た！　　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>新しい街「シオサイト」超高層の街・超長編だよ！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000132355</guid>
        <description><![CDATA[新しい街「シオサイト」超高層・電通本社ビルに行って来ましたの<br>報告です。 新橋駅を降りると、突然出現した街「シオサイト」が<br>目に入ってくる。今までは荒涼としていた場所が、超高層のビルで<br>空が埋め尽くされているような感覚だ。まだ工事中のビル群の中に<br>そびえ立つ「電通本社ビル」はまるで、宇宙船かと思うほど凄い！<br>何が凄いって、おらぁぶったまげたよ。なんと、新橋駅で行き先が<br>わからなくなり、迷子になってウロウロしてしまった。<br>やっと電通に着いたと思ったら、受付で「誰と何時に約束をしたか」<br>を聞かれる。「電通太郎と1時に約束したバッテン！」すると、何故か<br>必要以上に作り笑いをしたオネエ様が、パソコンを操作しながら<br>「確かに電通太郎が受けたまわっております」と言い、「エレベー<br>ターで25階で乗り換えて、23階に行って下さい。」と言われる。<br>そして、何故かとっても化粧の濃いオネエ様から首からぶら下げる<br>カ−ドを受け取る。と同時にさっと目線を次の順番に移した。<br>「きっと超高層ビルに慣れていないオネエ様なんだな」と一人納得<br>する。歩き始めると、エレベ−タ−ホ−ルに行くのに関所（自動改札<br>のような）があった。皆さんカ−ドをピッ！としているので、真似<br>して「いつも来ています、お世話様です」とつぶやきながらピッ、<br>としようと思ったらあらま！ピッまでカードが届かない！あわてて<br>カードを首からはずし、ピッと押しつけてやる。これだけで、もう<br>冷や汗ぐっしょり！やっとエレベ−タ−の前に立つ、行きたいのは<br>23階だけど、何処を見ても23階が無い！そういえば受付でなんか言<br>われたなあ、25階に行って23階に下がる。とかだったなあ、と記憶<br>をたどりながら、なんとか23階にたどり着く。すると入口のドアに<br>またピッ！が有る。それに押しつけてみるとピッピッピッ！とけた<br>たましく音がする。やりかたがまずくて鳴るのかと思って、「エラ<br>−」とか、「解除」とか、カードに書いてあった番号を押してみる<br>が、相変わらずピッピッピッと鳴る。すると携帯が鳴って「電通太<br>郎です（仮名）」と言う。オイラまたビックリ！「カ−ドを当てる<br>と相手から電話が来るんだ？」と言うと「いえ、遅いから電話した<br>だけです」と妙に冷静な声で言われた！「いまどこですか？」と言<br>われ「ドアの前」と言うと、なんとすぐに現れた。なんだ、すぐち<br>かくにいたんだ！と感心してしまった。「このドアどうやって開け<br>るのよ！」と言うと、ハラグチＡさん、ここは社員専用の入口なん<br>ですよ。中央にお客様用の入口が有りますので、そこならカ−ド当<br>てるだけで入れますので、と言われガックリ。取り合えず座りまし<br>ょうと言われ、イスに座ると、なんじゃこりゃあ！座りにくいイス<br>だなあ！とイスに八つ当りしてしまった。座りにくいイスじゃなく<br>現代の青少年に合わせたか、選んだのが外国から来た社員だな。<br>そしてオイラの足が短いのだなきっと。それにしても、超高層ビル<br>の上から見た東京湾は美しかったです。電通太郎くんとは久しぶり<br>なので、子供の自慢、女房の愚痴、友達のウワサ、知人の悪口、<br>仕事の応援などを頼み別かれました。帰るときにカードを返そうと<br>首からはずそうとすると、ぬわーんと、首紐とカ−ドのつなぎが<br>ゴムになっていて、長く伸びる事この世の物とは思えませんでした！<br>電通おそるべし！2月7日の電通体験手短にかいつまんで？お知らせ<br>致しました。　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>更新！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000121517</guid>
        <description><![CDATA[リンクページがオープンしました。<br>平野融の仲間、そして様々な側面が見えるのではないでしょうか？<br>ぜひ、いろいろ飛びまくってみてください。<br><br>また、ファンの皆様のページとの相互リンクも、<br>積極的に考えていきたいと思っております。<br>まずはメールください。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ハラグチB]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>ニューヨークでカニの「おどり」いえ「おどろき食い？」</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000113388</guid>
        <description><![CDATA[以前、ハラグチＡと平野融で「Ｊ‐ＷＡＶＥ」の番組を、担当していた<br>頃の話しですが、たまたまお喋りをしてくれた渡辺みなみさんが、ニュ<br>ース・ステーションのアメリカ担当という事も有り、ニューヨークにお<br>住まいでした。ハラグチＡは3ヶ月に2回ペースで行っていたのですが、<br>1度平野融と一緒にニューヨークに行こうか！と思い立ちまして、なん<br>と！英語の苦手なハラグチＡの通訳？も引き受けてくれての旅行となり<br>ました。<br>無事ケネディ空港に降り立ち、出迎えの歓声や高級外車を横目で見なが<br>ら、タクシーに乗り込みました。ホテルに到着すると、荷物を解くのも<br>もどかしそうにしていた平野融が「ジャズ聴きに行こうよ」と言う。<br>普通は「飲みに行こうよ」か「可愛い女の子のいる店に行こうよ」かと<br>思うのだが、流石にミュージシャン平野融！それではとジャズクラブに<br>出かける。平野融の友人情報で、狭くて上手いミュージシャンが、演奏<br>しているという店に出かけました。行ってみると、狭い店が演奏と酒タ<br>バコの熱気で、酔いしれているようなゴキゲンな店だった。演奏はウワ<br>サ通りに素晴らしく、ハートも技術も優れたものでした。何曲かのめり<br>込むように聞いていて、ふと後ろを振り返ると、なな、なんと！涙でグ<br>シャグシャになった、平野融の顔が有るではないですか！「いいよ！<br>最高だよ！俺ニューヨークでジャズ聴いてんだよね！」と大興奮のジャ<br>ズクラブでした。<br>そして、何時間か後にいたのが、中華料理店です。英語は得意だが中華<br>メニューは苦手とかの平野融と、英語もメニューも苦手のハラグチＡと<br>二人、額を寄せ合うようにしながら、メニューを睨みつけている。<br>「このへんから1つ、こっちから1つ、ここいらのやつを1つ選ぼうよ」と<br>気楽にいうハラグチＡ。英語が話せるばかりに、「たぶん、たしか、<br>きっと、もしかして…」と悩む平野融。やっと注文が決りウエイターに<br>「これとこれ、それからこれ！」と、流暢な指先で注文する平野融でし<br>た。しばらくビールを飲んでいると、注文の料理が運ばれて来ました。<br>「美味しそうだね！」と喜ぶ二人、早速「カニ料理」にはしをつける。<br>トマトソース味のカニのぶつ切りです、口に運ぶと甘酸っぱい味と、<br>ラー油の辛い味が口一杯に広がり、これぞ「本場ニューヨークの中華<br>料理なり！？」と感動する。そして、しばらくの間、美味の感動のせい<br>か黙りこくっている二人、そのうち目だけが何かを訴える様に、キョロ<br>キョロとまわりを見ている。観念したかのように小さな音で「ガリッ」<br>と、口の中で音を立てたのを皮切りに、「ガリ、ボリガリガリ」とカニ<br>を食べ始める。「これぞ日本式カニの食べ方であるぞ」とばかりに、<br>次から次に食べる二人、しかし中国人でもアメリカ人でもない悲しさ、<br>半分くらい食べると限界がやって来た。あごと歯ぐきが断末魔のような<br>叫び声を上げていた。「どうしようか、もう食えないよ」「包んでもら<br>おうか？」「アメリカ人は勿体無いから、こんな時にはテイクアウト・<br>プリーズと言うんだよな」話しがまとまりまして、ホテルに持ち帰り、<br>再びカニに挑戦しながら「しかし、驚きだよなアメリカ人って、こんな<br>に固いもの良く食うよなバリ！」「いやー、ガリ！あの店は中国人しか<br>来ないんだよボリ！中国人は何でも食べるっていうもんなガリ！」<br>「それにしても疲れたなあカリッ」「寝るかぁコリッ」そんな驚きの<br>ニューヨーク旅行記のお粗末でした！<br>それにしても、あの料理はカニの中身を、しゃぶるようにして食べる<br>のだと知ったのは、だいぶたってからの事でした。　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>六本木居酒屋殺人事件？</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[正月になると日本酒を飲みたくなり、そこでいつも思い出すのが、<br>カーティス・クリーク・バンドの「居酒屋事件」です。<br>バンドを結成して間もない頃だったと思いますが、酒好きなメンバー<br>の目にとまったのが、六本木の交差点近くに開店したばかりの居酒屋<br>の看板。そこには「開店記念飲み放題１０００円」の文字！無類の<br>酒飲み平井、粟冠、酒豪平野兄弟、大酒飲みミクサーの石崎、渋い<br>飲兵衛八木、小林、酒に飲まれるタイプの？ハラグチＡの面々。<br>お店からの「注文」はつまみを一人1品以上頼む事だけだった。<br>当然のように各自1品だけ！頼んで飲みだしました。<br>2合くらい入る「片口」でお姉さんが注ぎ始める、と、「すいません<br>お替り下さい」の声、「はーい」と元気な声のお姉さん。また注ぐと<br>「すいませんお替り下さい」の声、このお姉さん、一度も休むこと<br>なく厨房とテーブルの、往復を続けているうちに、ご主人が現われる<br>「あのー幹事さんはどなたでしょうか？」と言うので、ハラグチＡが<br>「私ですが」と手を上げると、「ちょっとこちらまで来ていただき<br>たいのですが」と言う。厨房の前でご主人が「飲み放題ですので、<br>いくらでも飲んでいただきたいのですが、イット超えているので、<br>そろそろ」と言う、「イット？もしかして一斗ですか？」と聞くと<br>「そうです」と言う。それは大変と思い早々に？引き上げました。<br>それにしても一人1品だけで良くもそこまで飲んだもんだ！<br>それから２ヶ月位して「再挑戦？」してみようかと思いまして、<br>何人かで行ってみると、なんと！もうお店がつぶれていました！<br>身内のウワサでは「きっと一斗飲まれたショックで、首くくったん<br>じゃないか？」などとまことしやかに語り継がれた事件？でした。<br>それにしても、誰も酔っている風情が無かったのを覚えています。<br>あのままストップかけられなかったら、あとどれだけ飲んだんだ<br>ろうと、いまだに謎につつまれています。　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>心ときめく１･26のために</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[（時間のある人だけ見てね）長いぞ！<br><br>初台に平野融音楽工房を構えて1年が過ぎました。<br>地元住民でもあるハラグチＡの、誘いに乗ってくれましたが、<br>「地域のために」という旗印を掲げてはいましたが、幡ヶ谷<br>アスピア・生音コンサート、初台ドアーズ・ライブ、近江楽堂<br>（オペラシティ）コンサートと、地元では有りますが、一般の<br>お客様のために行なわれる形のコンサートでした。<br>これはこれで満足しつつ、実行しておりますが、「地域」という<br>テーマには満足出来ませんでした。それこそ、２年前の「人形町<br>ジャズフェスティバル」で商店会の人達と取り組んで、警察から、<br>やっと通りを通行止めにしてもらい、ステージをテント付きで準備<br>したら、通行止めはＯＫだが、路面から上に楽器や演奏者を、<br>乗せてはいけないという理由で、ステージが禁止された。<br>何故か電圧も希望の３０％しか来なくて、ハラグチＡとしては、<br>見えない聞こえない響かないの、３重苦状態でのスタートとなり<br>ました。でも、演奏が始まると、商店会の人達の呼びかけと、<br>屋台の焼きそばや、ソーセージ、ポップコーン、生ビールなどの<br>匂いや、呼び込みの声で人も集まり始め、演奏も次第に盛り上がり、<br>一気に盛り上がり、まさに「人形町ジャズフェスティバル」大成功！<br>かと思った途端に、黒い雲が突如として現われ、強風で演奏していた<br>譜面を吹き飛ばし、大粒の雨を叩き付けてきました。<br>これはかなわんと、予定では3時間演奏のところ、1時間ほどで残念<br>ながら演奏を中止し、演奏者は控え室に戻り、スタッフは大慌てで<br>楽器や、音響機材を片付けました。片付け終わり額の汗をぬぐい<br>ながら、夜空の星を眺め「途中での中止は残念だったネ」とつぶやく<br>自分に、「えっ、夜空の星？」思わず受け取ったギャラの封筒を、<br>ポトンと、いえ、ドサッと落としてしまいましたとさ。<br>アクシデントの連続でも、頑張ってくれた商店会の皆さんに感謝、<br>そして、打ち上げでの美味しいご馳走の数々！いなせな商店会長の<br>法被姿とご挨拶。これが「地域」のための催しなんだなあと、改めて<br>思った日でした。<br>長い長い前振りでしたが、1月の26日に西原学童館（初台、幡ヶ谷<br>地区）で、子供達と一緒に「楽器作り」をしたり、平野さんと一緒に<br>手作り楽器で演奏したり、歌ったりの「音楽会」が企画実現しまし<br>た。子供大好きの平野さんと、子育て中のハラグチＡの、夢の第一歩<br>が始まります。子供達に音楽を楽しんでもらいたい、それも実際に<br>楽器を手にして、歌ったり踊ったり、そのまた夢は「そこに地域の<br>お年寄りが参加出来る」そんな光景を描いています。<br>自分もヘルパー2級の勉強をしました。現場も見ました。スタッフの<br>皆さんは、本当に頑張っていると思いました。でも、ハラグチＡと<br>平野融が企画する「子供達とお年寄り」のサークル。そんなものを<br>実現してみたいのです。「ゆとり教育」を押し付け、「学力低下」を<br>責め、「冷房希望」を子供えの甘やかしと語る大人達。「不況」<br>「リストラ」「賃金カット」で不安に追い込む政治が、不安にあえぐ<br>サラリーマンや、弱者に対する「増税方式」。<br>ここで語りたいのは、それらに対する批判では有りません。<br>思い出して欲しいのです。子供の頃に無邪気に「何かに」夢中に<br>なった事を、笑ったり泣いたり怒ったり噛み付いたりしましたよね。<br>「宝物」有りましたよね。僕はいつも叱られてばかりいました。<br>どぶ川で捕まえた「ねずみ」（遊んでいて指をかみつかれて捨て<br>られた）、「赤ハラいもり」（部屋の中を糸で縛って散歩中に逃げ<br>られ叱られた）、「かえるのたまご」（物凄い数のおたまじゃくし<br>になってしまい捨てられた）、「犬の赤ちゃん3匹」（自宅にもいる<br>のに、捨て犬を見ると拾ってきてしまう、他の人にあげていたが、<br>もらい手のいない3匹は、台風の夜に増水した裏の川に、泣き叫ぶ<br>子供のハラグチＡの目の前で捨てられた、それ以来犬を拾わなく<br>なった）「クモの子無数」（夏休みの宿題で、クモの巣の収集を<br>一生懸命した箱を、登校日に教室に持って行き、そのまま置いて<br>来て、2学期の登校日に、学校に行くと学校中が大騒ぎ、バケツ<br>リレーで2階の自分たちの教室に水をかけている。なんだろうと<br>教室を覗くとビックリ！クモの巣を入れていた箱から、教室や<br>廊下までべったりと、クモの子が張り付いていた！<br>女の子からは嫌われ、男の子からはヒーロー扱い、先生からは<br>よくぞこれだけの数の、クモの巣を集めてきたなとほめられ、<br>親からはこっぴどく叱られた）こんな事誰にでも有りましたよね！<br>有りましたでしょう！！そんな気持ちの一端でも良いんです、<br>やんちゃで、自由で、丈夫で、友達を大事に思い、家族を好きで、<br>イタズラ大好き！そんな子供を育てたいし、そんな子供が生きて<br>いける町にしたい。そこに「花が咲き」「実が成り」「虫が飛び」<br>「鳥が舞う」そして「子供も年寄りも舞う」のではないでしょうか？<br>宗教も政治もお金も土地も腕力も有りません。でも、真剣に「夢」を<br>見ています。皆さんも一緒に「夢」見てくれませんか？<br>　今回は超長文のハラグチＡでした！]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>12月11日は浜松に行って来ました！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[クッチーニの橋詰さんの声かかりで、浜松の「浜松西法人会」<br>という、偉い人達のパーティで演奏して来ました。<br>この日は、弦太が「園まり」さんの沖縄でのコンサートから、<br>早朝便で帰ってきてからの出発のため、平野＆ハラグチＡの<br>二人は、初台の事務所を10時に出発。羽田に迎えに行き弦太を<br>乗せて首都高速から東名に、前日沖縄の夜を満喫したらしい弦太は、<br>車に乗り込むとあっという間に熟睡してしまった。どんな女の子と、<br>何時まで、どんな悪さをしたのか、ホームページで発表したかった<br>のですが、残念ながら逃げられてしまいました。<br>多少混んでいた事も有り、到着したのが4時過ぎでした。6時間も<br>運転し続けた平野融、着くなり散歩に出かけ、戻ると楽器の準備<br>やら、着替えやら、リハーサルやらの準備で大忙し。6時からの<br>ステージで40分程の演奏、終わると主催者の方々のテーブルで、<br>歓談しながらの食事をしながら、譜面の整理と楽器のかたづけ、<br>ＣＤ販売とサインの書き込み。あっという間におひらきの時間に<br>なり、別れの挨拶をして車に荷物の積み込み。<br>9時過ぎに出発して走りに走り、1時過ぎに東京に到着。<br>その間またまた運転は平野融のみ！1日になんと、５００キロ以上<br>走ったんですね、それも一人で運転し続け。あんたは偉い！などと<br>言ってられないね。でも、夜中の東名は怖かったです、目の前の<br>１０トントラックが居眠り運転で、路肩に乗り上げ「グラングラン！」<br>と揺れた時には、思わず「ヒエー！」と声を上げてしまいました。<br>「トラックから離れようよ、前に出たほうが良いんじゃない？<br>居眠り運転の車から離れようよ！」と大騒ぎするワタクシに、一言<br>「まわりトラックだらけだし、ほとんどの車が居眠り運転じゃ<br>ないの？」と冷静な声の平野融。これは命預けるしかないなと、<br>頼りにして付いて行くよ！と思った途端に、左車線にいた超大型<br>トラックが、ウインカーも出さずに急に、目の前に流れ込んで来た！<br>「うわっ！ひえっ！あずエー！」みたいな事を口走ったような気が<br>する！ホント死ぬかと思いました。１２０キロのスピードでこんな<br>目に会いながら、冷静に運転している平野融の横顔を見ながら、<br>「この男に命預けたらいくつ命が有ってもたりないなあ、頼りに<br>するのやめて、早く降ろさせてもらおう！」などと考えてしまう<br>ワタクシでした。皆さんも、長い間お疲れ様でした！<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>ハラグチＡ病気自慢成人後編</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[成人しても病気の絶えない人生でした。相変わらず結膜炎、<br>中耳炎、蓄膿症は「世界3大美女」のごとく、私にまとわり<br>ついて来ました。特に中耳炎は繰り返しがひどく、このまま<br>では悪性になるからと（とっくに悪性かと思っていたが）<br>大学病院で手術台の上に寝かされ、耳にペニシリン液を注入<br>され、耳にプラス（だったと思う）の電極を入れられ、手に<br>マイナスの電極を持たされ、「では、電圧を上げていきます<br>から、ショックを感じたら声を出してください。」と看護婦<br>が言うと、何やら怪しげな箱に付いたダイヤルを回し始めた。<br>ほんの2、3メモリだったと思うが、回した途端に「ガツン！」<br>と、全身にショックが走り、大声を出すと、猫目（だったと<br>思う）の看護婦が「もうショック感じたの？あんた馬並みねえ」<br>馬は電気のショックに大変に弱いそうですが、私は後にも先<br>にも『馬並み』と言われたのは、この1度だけでした。<br>その後の人生は、健康診断では必ずひっかかります。度々有った<br>「腎臓結石」での入院や、「狭心症」での入院、「心臓肥大」<br>での検査、3度手術の「舌下腫」、要注意の「腎のう胞」、<br>何故か「親知らず」が4本供に、奥歯に突き刺さり8本抜くよう<br>にと言われたが、納得できずに今でもそのままにしている。<br>一時は185‐130が通常だった「高血圧症」、「中性脂肪」600！<br>これじゃあ、本当に病院通いが絶える事は有りませんね。<br>病気では有りませんが、8年前にバイクで転倒し、右肩を骨折し<br>1ヶ月の入院。7年前には再度バイクで転倒し、今度は「右大腿骨<br>開放性粉砕骨折」で4ヶ月の入院。一時は家族が呼ばれ「右足<br>切断」の宣告をされたほどの大怪我。腰から骨を切り太ももに<br>入れて、ボルトやナット、針金でグルグル巻きになっていました。<br>再手術でその金物類も今では、きれいさっぱりと抜き出しました。<br>忘れているものや、気付いていないものも、まだまだ有るのかも<br>しれませんが、今回は病気体験を書きました。こんな男でも頑張<br>って、生きているんだなあと思って、まだ自分は良い方かな？<br>などと励みにして下さい。　　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>いよいよもっとかなりきっとすごーく！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[来年は楽しくなりそうです！<br>カーティス・クリーク・バンドのメンバーが<br>本気で！？ＣＤを作ろう、と言い出しました。<br>ライブも見たいし、ＣＤも聴きたい！<br>僕が一番のファンかもしれませんね。<br>年明け早々に録音しようよと、話しておりますので、<br>ぜひ楽しみにしていて下さいね。<br>平野融のＣＤも企画中です。嬉しい悩みとしては、<br>「次の童謡のＣＤにはこの曲を入れて下さい」とか、<br>「アメリカンポップスを聴きたいです」とかも有りますし、<br>「ギターですからクラシックをやってくれ！」という<br>意見も有ります。オリジナルも出したいし、年末には<br>クリスマスのＣＤも作りたいね、などと夢ばかりです。<br>きっと、数々の夢を実現してきた平野さんですから、<br>来年もみなさん御期待下さいね。　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>昨日はクッチーニなり！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000068572</guid>
        <description><![CDATA[前回は準備に手間取り、皆さんに迷惑おかけしましたが、<br>今回は反省を込めて準備したので、スムーズにセッティング<br>出来ました。音響も聴き易くて良かったです。<br>時間もゆっくり使えたので、平野さんも気持ち良く演奏<br>出来たようです。みなさんはどうでしたか？ちょっと残念<br>だったのが、何人かいらっしゃらなかった事でしたね。<br>ももたろうさん、どうしましたかぁ？（業務連絡？）<br>実は、我々は終了後にクッチーニさんで、食事をして帰りました。<br>平野、ハラグチＡ、ハラグチＢの3人で食べましたねえ。<br>書いてしまいますかぁ！食欲の秋！「カキのバルサミコ風味焼き」<br>「ミンクくじらのカルパッチョ」「ブルスケッタ」「カキのピザ」<br>「スパゲッティ・ジェノベーゼ」「アスパラのリゾット」<br>そして、もう一度「カキのバルサミコ風味焼き」あまりにも<br>美味しかったので、ハラグチＡのリクエストでした！そして、<br>「フィットチーネの生パスタ・黒オリーブとツナのトマトソース味」<br>そして、平野（ウーロン茶＆コーヒー）ハラグチＢ（ウーロン茶＆<br>コーヒー）そしてハラグチＡ（ワイン＆ワイン＆ワイン＆<br>ワイン！）でした。<br>とにかく美味しかったです！浜松の皆さん！ぜひぜひ、クッチーニ<br>に行って食事をしてくださいね。　幸せ者のハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>「つばさ」さんに病気自慢・・・</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[病気自慢・誕生から青春時代編<br><br>昭和21年3月の空襲で焼け野原になった「仙台市」で生まれました。<br>お腹の中にいる時に、ほとんど動かなかったらしく、産婆さんから<br>「生まれても育たないかもしれませんよ、それと、動きからして<br>女のお子さんですよ」と言われたそうです。男の子が二人いたので、<br>大喜びで「おんなのこなら薫とつけよう！」となりました。<br>3月15日の朝、弱々しい泣き声と共に、ちんちんを付けた「薫という<br>名の男の子が生まれてしまいました」色が真っ黒で、まるでゴボウ<br>の様だったと、後々関係者は語っておりました。<br>さて、その元気のない子供が、小学校に入る頃には、学年で一人<br>だけ「要注意児童」と指定されました。まあ、今でも「要注意人物」<br>に指定されていますが！小学校6年間、「運動禁止令」が出まして、<br>走った事が有りませんでした。何度か「運動会」なるものに、<br>出たことは有りますが、ヨーイドン！のピストルの音で泣き出し<br>たり、どうやってあんなに足を、早く回転させる事が出来るのか、<br>不思議に思って呆然と見ていた記憶が有ります。学校の勉強の方は、<br>毎朝保健室に行き「体温」を計り、「肝油」を飲み、横になるか<br>本を読むかして、授業に出れるかを自分で考え、体調が悪いかなと<br>思ったら家に帰る、良かったら教室に行く。そして、先生同行で<br>日帰り温泉に行ったり、大学病院に行って検査したりの子供時代で<br>した。病名は「肺門リンパ腺炎」（結核のようなガンのような良く<br>分からない扱いでしたね）他にも「脱腸」で手術のため入院。<br>「結膜炎」「中耳炎」「アデノイド」「蓄膿症」で病院通い、<br>特にひどかったのが「風邪？」を年中ひいていて、すぐに40度以上<br>の高熱を出していました。熱が出ると歩けなくなり、母親に<br>「オンブ」されての病院通い、6年生頃は地面に足が届いていたのを<br>覚えています。その後も成人までに「腎臓炎」で入院したり、<br>病院通いは尽きる事は有りませんでした。そして、成人後には<br>「もっと病魔に魅入られる人生」が待っていました。次回が有れば<br>＜現在まで編＞気が向いたら書かせていただきます。ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>嬉しい！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000057222</guid>
        <description><![CDATA[「つばさ」さんの書き込みを見て、よーし今日も一日<br>頑張るぞ！と元気をもらいました。<br>仕事も病気もいろんな事が有りますよね。<br>一緒に頑張りましょうね！<br>平野さんからのメールが来て、来週の木、金あたりで<br>粟冠さんとカーティス・クリーク・バンドの打ち合わせを<br>したいと、書いて有りました。いよいよスケジュールが<br>決るかな？皆さん忙しくてライブや録音のスケジュールが<br>全然取れません！河原幹夫さんもう少しお待ち下さいね。<br>さて、次の日記で「ハラグチＡ」病気自慢でも書くかな、<br>おっと、これは「つばさ」さん用ですから、あしからず！<br>　　　　　　　　　　　　　　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>あの日は９・１１だった</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
        <guid>0000051875</guid>
        <description><![CDATA[＜近江楽堂＞元原稿<br>コンサートは、愛と共に終わりました！そして飲みました！<br>近江楽堂のコンサートが無事！？に終わりました。<br><br>9月11日という日のコンサート。もし、この企画を<br>快く思わないアルカイーダのメンバーがいたら？<br>まあそこまでの心配は、実はしませんでしたが、<br>心配していたのは、この日に「お客さんが来てくれるか」<br>礼拝堂なので「音響設備が無くても聞こえるだろうか」<br>知っている童謡ならば「一緒に歌ってくれるだろうか」<br>そして「高層ビルに飛行機が突っ込んでこないか」でした。<br>結果は聴いて頂いた皆さんの、心の中だけでしょうが、<br>少なくとも「飛行機の突っ込み」は無かったですね。<br>こうやって無事生きているのですから。それにしても、<br>リハーサルの時に、メデ通用の写真を撮っていましたが、<br>摩訶不思議な気分になっていました。演奏する彼らを<br>撮っているのですが、何処から狙っても「マリア様？」が<br>入り込むんです。そういう設定だとは思うのですが、<br>なにか「なった事の無い崇高な自分」を写している気分に<br>なっていました。（きっと融＆弦太も、そうだったと思う）<br>それにしても、全員で「里の秋」「あめふりお月」を<br>歌っているのを聞いた時には、胸に迫るものがありましたね。<br>やってよかったなあと心から思いました。<br>まあ初めての会場だったので、ギターの聞こえ方や、<br>バランスがとれていたか、座る位置によっては<br>ホール・エコーがかかり過ぎ、聴きづらい所も有ったかも<br>知れませんね。感想など有りましたら、書き込んで下さいね。<br><br>当然、終わってからの飲み会は楽しかったです！<br>初台商店街の居酒屋「鳥八」での二次会でした。<br>私達が住んでいる町会の、山本会長やバレー部の<br>三澤さんはじめ、メンバーの皆さんも参加してくれて、<br>まあ良く飲んだ事！朝目が覚めてパソコンの前に<br>すわっている自分が酒くさいのに呆れています。<br>幸せな一日を皆さんに頂き、心から感謝しております。<br>またいつの日にかお会いしましょう！　ハラグチＡ<br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>「融と弦太☆静岡、岐阜へ行く」の元原稿は…＜岐阜編＞</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[いらっしゃい！またまた地獄に落ちる長さです。<br>長いの嫌いな方は平野融のＣＤを買って聴いて下さい。<br><br>「黄金のカルテット」静岡＆岐阜へ行く＜岐阜編＞<br>雨の降る夜は　心もぬれる　まして一人じゃ　なおさみし〜と<br>歌われた、あの有名な「柳ヶ瀬」が有る岐阜市に到着。<br>今回は「森林火災義援」のためのチャリティ企画で、深夜12時<br>から始まる生放送番組での生演奏でした。それにしても、<br>のんびり屋が多いのか誰も地図を用意していなくて、第六感やら<br>第七感やらを総動員して「多分この道じゃない？」「あれっまた<br>同じ国道に戻ってしまった！」「小牧市は岐阜市より先かなあ、<br>後かなあ？」などと、まるで太陽は右から昇り、左に沈むと<br>言い切った元ボクサー並みの珍道中が続く。<br>最後は休みで帰省していた、岐阜放送の寺田さんの携帯に電話し、<br>道案内をしてもらい、やっとの思いでたどり着きました。<br>着いてしまえばこっちのもの、すぐにホテルを飛び出し、<br>街探検に出る。あいにくの日曜とあって、ほとんどの店が閉まって<br>いる。1時間ほどぶらついたが、めぼしい店は見つからず、結局は<br>ホテルのレストランに戻ってきた。取り合えずビールでも<br>飲もうかとなりましたが、クイズのような場面になる、それは、<br>ウエイトレスさんの一言からだった。「８００円で飲み放題が<br>有りますよ。」安い！飲もうか！と思ったら、「でも缶の発泡酒<br>なんですけど、発泡酒が嫌でしたら、生ビールが今ならビアグラス<br>で1杯100円ですけど。」100円！安い！でも、生放送が控えている<br>メンバーで「飲み放題」はそんなに飲む時間が無いから損かなあ、<br>ビアグラスで何杯飲めるかなあ？と悩みながら「ビアグラス」<br>で飲み始めました。一度寝てしまえば酒も抜けるでしょう。<br>などと言いながら飲み続けまして、しかも飲み終わったら近くの<br>なぜか「山形そば」のテーブルでビールで乾杯していました。<br>その後も山形のお酒での乾杯が、いつまでも続いていました。<br>ホテルの部屋に戻り、ウトウトしているうちに出発時間になり、<br>岐阜放送に向いました。生演奏のバンドがリハーサルをしている<br>音で、やっとその気になってきた様子。出演者のフォーク系、<br>ジャズ系、ロック系と多彩な顔ぶれの中、我々一行は極めて異色の<br>「童謡系」ユニット？で登場しました。嬉しかったのが司会担当の<br>ハコちゃんが美人で元気一杯だった事でした。<br>それにしても第一声が「ノーブラで頑張ってるよ！」には一撃で<br>ノックアウトでした！ギターを弾き始めると、二人の目の前に<br>どっかりと座り込み、さかんに「いい雰囲気やねえ」と言いながら<br>聞き入っている。すかさず平野融が「居酒屋でくつろいでいる<br>みたいだね」と言うと、ハコちゃんは「そうや、お酒持って来て<br>くれへんか？（岐阜弁？）」とスタッフに言う、まさか、と思い<br>ましたが、さすが柳ヶ瀬ブルース！のお膝元、すぐにお酒が出て<br>きたのには、驚かされました。ホテルに戻った我々の夜は、<br>生演奏での興奮と、ハコちゃんの「生フェロモン岐阜弁」を肴に、<br>酒と共にうねるように過ぎて行きました。　ハラグチＡ<br><br>まあ長い！読んだ人には、きっと神の祝福がある事でしょう！<br>出来るだけ簡素に、融さんの事だけ書くように心がけますので、<br>お許し下さい。それにしても、ハラグチDの保育園の運動会は<br>可愛かったなあ…（こりゃあ！それが余計なんじゃ！）<br><br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>「融と弦太☆静岡、岐阜へ行く」の元原稿は…＜静岡編＞</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[(長いですので、見たくない人は注文のページへどうぞ！）<br><br>「黄金のカルテット」静岡＆岐阜へ行く<br><br>平野融、ウエキ弦太、ハラグチ‐Ａ、そしてハラグチ‐Ｄの4人組で<br>東京を出発。運転の得意な平野融がハンドルを握る、車の大好きな<br>ハラグチ‐Ｄは、2才という若さ？にもかかわらず、東名高速を走り<br>ながら、傍を走る車の車種を次々と当てて行く。しかも乗っている<br>車が大好きな「レガシィ・ツーリングワゴン」。もちろん手に握り<br>締めているミニカーも、白のレガシィ・ツーリングワゴンだ。<br>早くも静岡市内に入り、青葉シンボルロードに到着する（早過ぎや<br>でー）。ステージでは中国から来ているモデルさん達の、ファッ<br>ションショーが繰り広げられていた。さすが美人揃いだ、4人の目も<br>釘付けでした。気を良くした2人は出番が来ると、楽しげにギターを<br>弾き始めた。音響の設備が非常に良く、弾いてる側も聞いている側も<br>気持良い。夕方から吹きはじめた風までも、心地良さを演出して<br>いる。何曲目かの演奏になり「シャボン玉」を弾き始めると、<br>ステージの上に「シャボン玉」が飛んできた。お祭りで買った<br>シャボン玉を、誰かが飛ばしたのかと思っていると、風の向きが<br>変わりだすと、まるでステージの上を、沢山の光の妖精が飛び交う<br>ように、楽しげに踊り始めた。「シャボン玉」に気が付いた<br>ウエキ弦太が、さかんに平野融に教えている。気が付かないのか<br>（うるさいなーと思っているのか）平野融はギターに熱中している。<br>それでも弦太の声が「シャボン玉！」「融さん、シャボン玉！」と<br>何度も何度も聞こえていました。（たしかにきれいだったよシャボン<br>玉！）ステージの後は、集まってくれたリスナーの皆さんと、<br>楽しそうに話したり、サインをしたりのひと時が有りました。<br>もちろん夜は静岡の名産をつまんでの、居酒屋での飲み会、<br>顔を出してくれた平井さんと「シャボン玉」に乾杯！の夜でした。<br><br>これが「メデ通」の元原稿です、それも「静岡編」だけでこの長さ、<br>これは怒られますわ！ハラグチＢからは、「そんなに書きた<br>かったら、自分のホームページ作りなよ！」と言われ、<br>「それじゃあ、誰も見てくれないじゃない！」と言い返すと、<br>「今でも見たい人ばかりじゃ無いんだよ！」と言われてしまった。<br>《ギャフン！！》<br>　　　　　　　　　　　　　　　　ハラグチＡ<br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>メディカル通信届いたかなあ</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[３日前に届いた人や昨日の人、お待たせしました。<br>今回はあまりにも話題が多く、あまり詳しくは書けません<br>でしたが（普段も詳しすぎるというか、字数が多いと<br>まわりから叱られてばかりです）そこでドラエモンの大逆襲！<br>この日記にボツになった、削る前の文を誰にも頼まれて<br>いないのに、載せてしまいます。メディカル通信には<br>書かれていないことを楽しみたい方、このアホはここまで<br>アホなのか！と思いたい方は見てやって下さい。<br>それにしても、５０通くらいから始めた「メデ通」も、<br>今回刷った数、なんと１０００枚です！折りたたんで<br>宛名をつけて、封筒に入れて、郵便局へ・・・。<br>疲れたけど、達成感のようなものも感じています。<br>では、裏メデ通でもお会いしましょう！ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>浜松＆静岡は晴天なり!</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[心配された天気も、天が味方してくれたのか、良い天気でしたね。<br>それにしても、浜松では相変わらず色々と有りました。<br>来て頂いた皆さんには、リハーサルから見ていただこうとは、<br>始めから思ってはいたのですが、あまりにも長いチェックに<br>なってしまいましたね。音が出たのが3時30分、ライブ・スタートが<br>3時45分。5時までしかお店を使えないので、あせりまくりましたね。<br>こうすけくん始め、浜千鳥さんや、早くから待っていた皆さんには、<br>また待たせるの？と思われた事でしょうね。すいませんでした！<br>それと、ライブの途中で橋詰さんから、「実はうちの店、クッチーナ<br>ではなく、クッチーニなのよね」と言われてしまった！<br>またやってしまった！クッチーナはイタリア語で、スペルも<br>イタリア語で書いてあるんだけど、カタカナ表記では「クッチーニ」<br>にしたんですよ。うーん、気付かなかった！とにかくごめんなさい！<br>でも、ライブ自体は良い出来だと思ってはいますし、ピザやパスタも<br>美味しかったですよね？ライブ終了後、私達は「クッチーニ」で<br>6時前からご馳走になりました。ビール、ワイン、料理、ワイン、<br>料理、ワインと続き、夜も更けて行き？私、一人…なんと、<br>8時30分に「沈没」しました。他の3人は1時ごろまで、ホテルの<br>バアで飲んでいたそうです。<br>目が覚めたのが、3時30分…なんとも言いがたい夜のような朝でした。<br>静岡では野外という事もあって、特に天気を心配していたのですが、<br>なんとなんと、暑くてシャツが汗で、びっしょりになるという天気、<br>「お祈りが効き過ぎたかなあ」と反省しておりました。<br>浜松や静岡で、皆さんに頂いたプレゼントが、溶けたり腐ったり<br>しないかと心配になったくらいの暑さでした。色々有りましたが<br>こうやって、浜松、静岡に旅が出来るなんて、本当に嬉しかった<br>です。「クッチーニ」の橋詰さん！ＳＢＳの平井さんに！<br>心より感謝致します！そして、あたたかく平野融、ウエキ弦太を<br>見守り、応援して頂いている皆さんにも「感謝」致します！<br>　　　　　　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>本日、浜松に行きます。ちょっとだけ情報！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[待ちに待った浜松の日、落選の方々には申し訳有りませんが、<br>素敵な音楽と、美味しい食事が楽しめます。<br>この企画は我ながら良い企画だなあと、誉めてあげています。<br>11月にアンコール企画を、やる事になりそうなので、<br>今回の落選した人は当選確率が高いので、<br>ふるって応募して下さいね。<br>今日の予定は、9時に初台「平野融音楽工房」を出発。<br>弦太を拾って東名高速へ、浜松到着は2時の予定。<br>＜演奏予定メニューは＞<br>１． Promenade　Concert<br>２． しゃぼん玉<br>３． 叱られて<br>４． たきび<br>５． 夜霧のしのび逢い<br>６． キサス・キサス・キサス<br>７． Caminho<br>８． 里の秋<br>９． 浜辺の歌<br>１０． 大きな古時計<br>１１． 通りゃんせ<br>１２． 月の沙漠<br><br>それでは「行ってきまーす」ハラグチＡ<br><br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>戦後最大級の台風一家？</title>
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        <description><![CDATA[スゴイ台風でしたね！テレビで台風情報を見ていて、<br>いよいよ東京に近づいて来たなあ、と思った途端に<br>画面が砂の嵐になってしまい、その後の情報は<br>わからずじまい。子供の希望でシマジロウの<br>「こどもチャレンジ」という知育ビデオを見ながら<br>お酒を飲みました。朝、新聞を取りにマンションの<br>玄関に行くと「アンテナが水没しましてのでご迷惑<br>おかけしました。ただ今修理中ですので今しばらく<br>お待ち下さい。」と張り紙がしてあった！<br>さすが、戦後最大級の大型台風は「3階建てのマンションの<br>屋上のアンテナを水没させました！」それにしても、<br>水没したのに気が付かないとは、私達ものんびり屋<br>さんでしたねえ。本日は嘘のような「晴天」これを<br>「台風一家」だと思っていた人は意外と多いのでは？<br>私も「台風一家」だと子供のころ思っていました。<br>「台風家族」を書いた人も、きっとそう思って<br>いたんだろうね。　ハラグチＡ<br><br><br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>悩める子豚ちゃん</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[子羊ならぬ子豚ちゃんは悩んでいます。<br>それは、浜松の「クッチーナ」ライブの事。<br>落選した約90名の方にどうやって納得していただくか？<br>11月にアンコール企画を考えていますが、それでも40名だけ。<br>まだ50名の方が残されているし、でもチャンスは<br>他の人にも有り、多くの人に来てもらえる様にしたい。<br>かといってこの企画を変更は出来ない。なぜなら、<br>会場と軽食を提供してくれるお店、今どき有りますか？<br>そんな事を考えながら、次の東京でのライブ、「近江楽堂」は<br>良かったので、またやりたいなあ。次の「メディカル通信」を<br>どうするか・・・悩める秋の夜長かな。　　ハラグチＡ]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

        <item>
        <title>胴上げをしています！</title>
        <link>http://d.dklog.jp/medical/</link>
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        <description><![CDATA[ワタクシ熱狂的な巨人ファンでございます。<br>原くん、おめでとう！<br>しかし、最終回に前田は出さんでしょう！<br>あそこは今年の胴上げ投手に桑田くんでしょう！<br>と言いながらテレビにかじりついています。<br>ところで、昨日はめでたく我が息子の「阿波踊り」<br>デビューは見事に花開きませんでした！<br>なんと、阿波踊りの時間に私にだっこして寝て<br>しまいました。肝心な時に寝てしまうなんて！<br>父親の私にソックリではないですか！？！(ハラグチＡ)]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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        <title>初台の人は祭り好き！</title>
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        <description><![CDATA[22日23日は「初台阿波踊り」です。昨夜は近江楽堂の<br>打ち上げをした「鳥八」の2階にバレーボール仲間と<br>子供達、総勢30人ぐらいで飲みました。<br>コーチの山本さんが「初台連」の大太鼓を担当しているので、<br>声援を送ったり乾杯に次ぐ乾杯で、夜が更けていきました。<br>今日は「本町１丁目」のお祭り、朝から金魚すくい、昼から<br>子供神輿、夕方からは「オペラタウン商店会」のお祭り。<br>夜は今夜も「初台阿波踊り」。今夜は我が息子が阿波踊り<br>デビューの予定。さて踊りきる事が出来ますかどうか？<br>そして、なんと！明日は「平日」にもかかわらず、<br>本町１丁目はお祭りです。今日は100人以上の子供達が<br>山車や神輿をかつぎましたが、明日は学校や会社が有ると<br>いうのに、まさに「神をも怖れぬ」元気さですね！<br>　　　　　　　　　　　　ハラグチＡ<br><br><br><br><br><br>]]></description>
        <author>STAFF</author>
        </item>

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