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<title>う・た・し日記</title>
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<description>う・た・し日記</description>
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        <title>立春大吉</title>
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        <description><![CDATA[いよいよ新しい年！いったい何回新年はくるのでしょうか？<br>カレンダー通りの元旦、旧正月、そしてこの立春、、、？<br><br>どの新年もホンマやと思いますが、まあ嬉しいものは何度あってもいい<br>ということにしましょう。<br><br>昨日は「節分」、実は初めて「恵方巻き」やらいうのを買いました。そ<br>したら友人が届けてくださったりして、計３本！(＠_＠;)夫さんと２人<br>で、黙々と今年の恵方だという「北北西」に向かって食べてみました。<br><br>通常巻きずしを１本丸かぶりなんてしないので、行儀悪いような落ち着<br>かない気分、黙って食べるとおいしさも半減、これってムカンワ〜と実<br>感した次第でした。<br><br>ま〜、なんでもやってみんと分からないからね。関西方面を中心に広く<br>親しまれている風習と包装紙には書いてありますが、こんなの子供の頃<br>にはなかったし〜、ここ数年流行ってる気がします。<br><br>いただいた巻きずしも、買ってきたのも、両方美味しかったのですが、<br>きっとこれも誰ぞの策略かもね？バレンタインだってそうですやんか。<br><br>撒く豆も買ってなかったので、何かないかなと探したらピスタチオが<br>ありましたが、それは撒かずにワインのあてにして食べてしまいました。<br><br>子供が生まれてから毎年豆まきをしていましたが、ここ数年はやってい<br>ません。鬼も福も自分の内と分かってからは、どこにも追い出せるもの<br>ではありません。<br><br>ここのところ寒い日が続きますが、子供の頃過ごした鳥取の冬を思い出<br>しました。節分には年の数だけ豆を食べて、道の四つ角に年の数だけ豆<br>を置きに行っていたような気がします。<br><br>それが風習だったのかどうか、記憶はとても曖昧なのです。ただ凍りつ<br>いた寒い夜、家の側の道の四つ角に豆を埋めていたような薄い記憶があ<br>るだけです。<br><br>氷点下の気温は肌に当たる感覚で分かります。九州ではめったにないこの<br>気温に、懐かしい記憶を呼び覚まされた感じです。<br><br>鳥取の冬の夜の記憶は、暗くて寒いのですが、なぜか静かで心地よい水底<br>にいたような感覚です。<br><br>流れが石の角を削るように、過ぎて行った年月が思い出の角を削いでゆき<br>それを丸いほわ〜っとしたものに、変えてしまったのでしょうか。<br><br>立春大吉も大好きな言葉です。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>２月になりました</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[私は２月生まれ、とっても寒い雪の日に生まれたそうです。<br>生産地は鳥取県、母が里帰りして産みました。<br>６０年以上も前の古いお話です。<br><br>ところで、今年の２月になったばかりの日（つまり昨日）風邪をひき<br>ました。午後から不調、夕方からは発熱、翌日（つまり本日）午後か<br>らは、お店に出ております。<br><br>この回復力のよさには、感謝しかありません。他の人にうつさないよ<br>うに、大きなマスクをかけて働いております。<br><br>福岡も今日は雪、積雪もありました。昨日話した山形の友人の所は、<br>１メートルの積雪らしいですが、こちらは１〜２センチくらい。<br><br>今年は大雪が降っていて、北国のみなさんは雪との付き合いに大変な<br>エネルギーを使っておられることと思います。<br><br>それでも、桜の枝には固い固いつぼみが見えますし、水仙の花もきれ<br>いに咲いていて、美しい２月が始まりました。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>次回のcraneカフェ</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[次回のcraneカフェが、２月９日（木）の１４時〜１６時に、決まりました。<br>テーマは「相性度の計算」、宝来社さんの「神様の見方は私の味方」に<br>その計算方法が書いてあります。<br><br>すごくシンプルなんですが、何事も「シンプル　イズ　ベスト」という<br>ように、これがまた超役立ちますのです。<br><br>数年前のカナダ講演会の時、私は主催者の方に拉致(＠_＠;)されて、不<br>眠不休で朝まで付き合うはめになりました。数組のご夫婦が主催者の家<br>に集まっていました。<br><br>カナダへ移住されている方ばかりでしたが、そのご夫婦たちはほとんど<br>が「補完の関係」でした。異国で働き暮らすには、同士のような組み合<br>わせがいいのでしょう。<br><br>また光楽園のスタッフと正観さんをこの計算式でみると、０〜９までの<br>数字が揃い、補完の関係が完成になっていることが分かりました。<br><br>仕事には補完の関係が役立ちますが、それでも「やすらぎの相性度」が<br>２５％以上はないと、少々きついかも知れません。<br><br>正観さんが教えてくださったのですが、どこでこの計算式を発見したの<br>でしょうか？お聞きすれば、よかったと思いました。<br><br>新刊の初回入荷分は、全て売り切れてしまいましたが、再入荷していま<br>すので、どんどんご注文いただいてもOKになっています。<br><br>つい先日入荷した水晶ピラミッドとラピスのピラミッドは、いつものご<br>とく「アッ」という間に出て行ってしまいました。アトリエオクムラさ<br>んにも、もう在庫がないので取り寄せることができません。<br><br>現在アーカンソーへ仕入れに行っているオクムラさんが、仕入れたもの<br>が届くまで、ピラミッドは、しばらく在庫なしとなります。<br><br>くれいん舎のショッピングバスケットで見かけて「欲しい」と、思った<br>ら即ゲットしてくださいませ。<br><br>先週の金曜日にcraneカフェがありましたが、その時に使った塩がテーブ<br>ルの下などに、こぼれていました。掃除機で吸い取りましたが、おかげさ<br>まで、お店全体が塩で浄化された感じがします。<br><br>やはり塩には、かなりの効果があるようです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>出た！かんの虫</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[本日は、くれいん舎でcrane(クレイン）カフェが開催されました。<br>今年初のカフェのメニューは、「かんの虫を出してみましょう」でした。<br>ご参加の方は６名さま。<br><br>定員５名の予定でしたが、テーブルが６名〜７名はOKだと分かり、１名<br>さま追加。<br><br>今回の会費は３０００円でしたが、サプライズが本当にサプライズ！<br>ほとんど手に入らない正観さんの「２２世紀への伝言」１９９６年初版<br>本！<br><br>あることろで入手しましたが、残り数冊となりました。丁度カフェがあ<br>ったので、サプライズに使ってすべて終了。<br>正観さんの名前が、正寛さんと記載されている超プレミアな本です。<br>古本を扱っている方が「どこを探しても見つからなかった」と言われて<br>いました。（＾ｕ＾）<br><br>そうそう、肝心なかんの虫ですが、「２２世紀への伝言」に書いてある<br>通りにやってみました。私は以前一度、光楽園で数人の方々とやってみ<br>たことがあります。<br><br>全員出ましたが、個人差がかなりありました。某Iさんは、出るは出る<br>は「どんだけ〜」という感じで出しておられました。(＠_＠;)<br><br>その様子は、近日中に「つるのおんがえし」に掲載しますから関心のあ<br>る方は、見てくださいませ。<br><br>塩（天然塩）さえあれば、どこでもだれでも出来ます。２２世紀への伝<br>言P２４に書いてある通りにやればいいのです。<br><br>一人で黙々とやるより、友人と数人でやるほうが楽しいかも（＾−＾）<br>指のあたりから出ることが多いのですが、手のひらや甲からも出ます。<br>白くてほそ〜い糸くず状のものですから濃い色の布を敷いた上でやるほ<br>うが分かりやすいです。<br><br>そうそう肝心なものを書き忘れていましたね。ガムテープは、必ずご用<br>意ください。かんの虫は、手から離れるとふわ〜っと飛んでいきますの<br>で、飛ばないようにガムテープに貼り付けてください。<br><br>飛んでいって他の人が吸い込んでしまうと、その方がイライラしちゃう<br>かも。ご用心ご用心。<br><br>新刊が届いたのでご予約の皆さまへ送らせていただきましたが、何を思<br>ったのか「しおりを作って付けよう」という気になってしまいました。<br><br>昨夜結構遅くまでかかってしおりを作りました。穴をあけたりする仕上<br>げの所は、本日一番にご来店くださったSさんに手伝っていただいて出来<br>上がりました。<br><br>以前しおりを作った経験のあるSさんは、すごく手際よく仕上げてくださ<br>いました。ありがとうございました。<br><br>そういうわけで、今回のご本には１冊に１枚、手作りのしおりが付いて<br>います。いらないなんて言わないで、もらってくださると嬉しいです。<br><br>正観さんの最後のご本の記念、本当にささやかな、つるのおんがえしです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>「毎日かあさん」という漫画があるけれど</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[「毎日かあさん」というマンガがあり、テレビでも放映中らしい。<br>こちらは、「毎日マゴッチ」、今夜もまもなく登場の予定です。<br><br>とてもかわいいマゴッチだけど、こんなに続くと「オーマイ・ゴーッ<br>チ」と言いたくなるのは、なぜ？<br><br>ときどき夫さんと「こんなヂヂ、ババが欲しいね」と言い合っています。<br>怒らないし、なんでも買ってくれるし、なんでもさせてくれるって、最<br>かも〜？<br><br>こりゃ毎日でも来たがるのは、しかたがあるまいね(＠_＠;)<br>今夜は夫さんは飲みごとだからお二人さんをお風呂へ入れるのは、私一<br>人じゃないですか！<br><br>おかげさまで元気なババですから、ママやマゴッチが具合が悪い時は、お<br>手伝いさんになります。愛と奉仕の日々〜。あっ！やってきた〜！]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>あけましておめでとうございます</title>
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        <description><![CDATA[まだぎりぎり旧正月元旦の時刻、これを書いてるうちに二日になること<br>は間違いない！<br><br>旧正月の今日、正観さんの新刊が１冊風雲舎さんから届きました。<br>そういえば以前うたし会があった頃は、正観さんの新刊が出ると必ず１<br>冊送られて来ましたね。<br><br>久々です〜、ということで今夜はその本を読みます。内容は、次回書か<br>せていただきますね。<br><br>風雲舎の山平さん、ありがとうございます。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>Rieさんから</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[昨年の１月１３日の日記に「財布の話」と「財布の話２」を書いていま<br>す。これはRieさんの情報なんですが、今年もそういう日がありますか？<br>という質問が来ました。<br><br>そこでRieさんにお聞きしたら下記の情報を伝えてくれました。<br>昨年の2月3日は、財布を新しくするのに超最良の日だったわけですが、<br>残念ながら、毎年、そんなすごい日があるわけではありません。<br>それで、私が知っている金運UP方法お知らせいたします。<br><br>?金運をあげる食材<br>牛肉：商売、営業など人間関係を円滑にすることで金運UP<br>豚肉：重労働など体力をあげて金運UP<br>鶏肉：何が何でも金運UP<br>卵：特に「大寒の日」に卵料理を食べる。大寒の日に生まれた卵などは<br>金運にいいと聞きました。<br>黄色い食べ物は、全般的に金運にいいといわれています。<br><br>?暦でみる金運UPの日<br>かのえ・とらの日が金運がいいと言われています。しかも、かのえ・とら<br>の日にお金を出すことがあっても、必ず帰ってくると言われています。<br><br>なので、今年は1月30日がいいと思います。ただ暦の中段が「のぞく」なの<br>で、無駄使いをなくして金運UPと捉えていただけるといいかと思います。<br><br>一年に8回くらいかのえ・とらの日はありますが、季節が冬〜春となると、<br>なかなか揃った超最強金運日はないですね。ただ、かのえ以外のとらの<br>日は月に2〜3回はありますので、最強ではなくても強金運日ではありま<br>す（＾＾）<br><br>?財布を元気にする方法<br>満月の日に、財布に満月浴をして充電させる。満月の日の真夜中０時、<br>財布に満月光を浴びせるのです。時間は3分くらいです。<br><br>以上、私が知っている金運UP方法です。　　　　　　　　　by Rie<br><br>誰にでも気軽に出来る方法ですので、気に入った方は、どうぞおため<br>しくださいいませ。私も早速じっせんじゃ〜。!(^^)!<br><br>実はRieさんには、もう一つ個人的なことも聞いたのですが、とっても<br>グ〜なことだったと判明しました。ありがとうRieさん。<br><br>たまに身近で、３．５次元系の自分では判明できないことがおきます。<br>そんな時にRieさんは、大変ありがたい存在です。<br><br>彼女は高知県出身で、子供のころからそういう能力＆体質だったのです。<br>脳のあまり使われていないあたりを使ったりしてるので、身体が（主に<br>腸など）ついていけなくて、体調が安定しない時期もあったそうです。<br><br>現在はコンピューター関係のお仕事をされていて、かなり優秀なキャリ<br>アウーマンのようです。１度高知へ戻られましたが、よっぽど九州と、<br>福岡にご縁があったようで、地元の企業に入社したのに、福岡支社への<br>配属となりました。<br><br>以下Rieさんからのメールの一部です。<br><br>お蔭様で、まだ福岡におりますが、会社の組織変更があり、３月末で福<br>岡センターが統廃合されるため、高知の本社勤務になる予定ですので、<br>ようやく実家に帰ることができそうです。<br>ただ、来週から、長崎・大阪・高知を行ったりきたりすることになりま<br>した。このお時勢に、好きな仕事をこんなにたくさんさせていただける<br>ことに、ひたすら感謝の毎日です。<br><br>本当に謙虚な方ですが、不思議な能力は高いものをお持ちだと感じます。<br>Rieさんに尋ねたいことがある方は、くれいん舎へご連絡ください。<br>連絡方法をお知らせいたします。<br><br>お仕事が忙しいのですが、私がお願いして１回３０００円で相談出来る<br>ようになりました。<br><br>今まで何人かご紹介しましたが、直接会わなくても電話かメールで、分<br>かっちゃうんです。情景が見えるらしいんですよ〜(＠_＠;)<br><br>私にときどき起きる現象は、私に霊能力とかがあるわけではなくて、<br>感がいいそうなんです。感がいいと、なんとなく感じるそうです。<br><br>あまり怖いという感じのことはないので、ありがたいです。（＾ｕ＾）]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>アナグラム続き</title>
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        <description><![CDATA[私は、かなり以前に正観さんから「読み解き」をしていただいたことが<br>あります。出たのは「るりたつこま」へっ？(＠_＠;)<br><br>漢字になおすと「瑠璃発つ独楽」、なんじゃらほい？<br>解説としては「瑠璃色の光を放ちながらくるくる回る独楽」だそうです。<br><br>瑠璃色とは、かの薬師如来の放つ光！つまり癒しの色さ〜。その色を放ち<br>ながら各地を回ってるのが私〜？！<br><br>アナグラムって、いろんな言葉を知ってなきゃ理解できないねと理解しま<br>した。今回くれいん舎でアナグラムを担当してくださるライスさんは、<br>直感の方ですので、スラスラと？読み解けておられるようです。<br><br>以前ぷれしーどさんでもアナグラムをされていましたが、現在はしてい<br>ないそうです。聞くところによると需要は、かなりあったそうです。<br><br>今の私のは、やっぱり「つるりたまご」、みなさんの殻をつるりとむい<br>て差し上げますことよ。（＾−＾）<br><br>他に気付いた方がいたら教えてくださいませね。よろしくです。(*_*)]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>ライスさん</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[くれいん舎のトップページに「ライスさんのアナグラム」が登場しま<br>した。ライスさんは、「無敵の生きかた」のP７８に出てくる方です。<br><br>以下P７８より<br>２００８年のある時、ある男性から私の名前を組み替えると、二つの<br>言葉が出てくると教えてもらいました。<br><br>「今生は釈迦」「個性は感謝」という言葉です。<br>つまり、「こばやしせいかん」という文字を組み替えると、この二文<br>字が出てきたことになります。<br><br>「今生は釈迦」とは、釈迦の生まれ変わりということではなく、釈迦<br>のことを語るという意味で、「個性は感謝」とは、講演会で感謝の話<br>を多くしていることを意味しているようです。<br><br>私はこれらをまったく気付かずに、２００８年まで過ごしてきました。<br><br>以上は「無敵の生きかた」からの抜粋ですが、この時はクリスマスで、<br>場所は福岡だということは私も知っています。<br><br>正観さんがこのアナグラムに気付かなかったとは驚きですが、私自身も<br>ある時に、自分で自身のアナグラムに気付きました。<br><br>「くれいん舎　鶴田眞理子」「くれいんしゃつるたまりこ」から読んだ<br>のは、三名の方の名前でした。<br><br>まず最初に出てきたのは漢字から「舎理子」、読みでは「シャーリー・<br>マクレイン」と「ゴータマ・シッタルダ」です。<br><br>舎利子と目連を合わせて「シャーリー・マクレイン」なので２名、ゴー<br>タマ・シッタルダ」で１名の計３名が出てきたのです。<br><br>正観さんの言われるように「今生は釈迦」が、釈迦のことを多く語ると<br>すれば、そのお手伝いをさせていただくのが「シャーリー・マクレイン」<br>や「ゴータマ・シッタルダ」で、出てきたのだと思いました。<br><br>正観さん亡き後、何か別の読みが出てくるのかどうかライスさんに、読<br>み解きをお頼みしてみましょうか。<br><br>名前の「つるたまりこ」で「つるりたまごに、なりました〜！」と、正観<br>さんに伝えたら「意味がありませんね」と言われたことも懐かしく思い出<br>しています。<br><br>ライスさんには、早速読み解きの依頼が来ていました。（＾ｕ＾）]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>お久しぶりかも</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[１２日以降日記を書いていませんでしたが、本日少々長い日記を書き終<br>えて、掲載しようとしたら、、、アリャリャ消えてしまいました。<br>時間が長くなるとそういうことになるのですが、、、。(；一_一)<br><br>まあその件は掲載しなくていいよ〜と、いうことなのでしょうか？<br><br>くれいん舎で新しく始まった「アナグラム」や「１月のcraneカフェ」の<br>お知らせだったのですよ〜。根気強く再度書かせていただきまする〜。<br><br>実は本日、和歌山のアトリエオクムラさんから水晶ピラミッドが届きま<br>した。その中にオクムラさんでの楽しいイベントのご案内が入っていた<br>のです。<br><br>そしたらその中に「蟲きり」があったんですよ〜。「２２世紀への伝言」<br>にも書いてありますが、「かんの虫」を出す方法があるんですよ。<br><br>光楽園で試したことがありますが「出ました！」おもしろかったし、<br>簡単なので、１月のcraneカフェでは、これをすることにしました。<br><br>イライラする「かんの虫」を出しちゃう訳ですから心のデトックスが<br>出来て、すっきり〜ですよ。<br><br>しかも今回のサプライズは「めったに入手出来ないあの１冊！」前回<br>も、どこにも売っていないCDでしたよ。<br><br>限定５名さまですが、年末からの予約の方がいるので残り４名さまです。<br>出来るだけいろんな方に参加していただきたいので、前回の参加者の<br>方は申し込みはできますが、新しい方優先ですので新しい方が申し込<br>まれた場合は、そちらの方が優先となりますことをご了承ください。<br><br>なんで日記がお休みだったかは、ここんとこ夜になると眠くなってしま<br>い早めに寝てしまったためです。ごめんなさいです。(-_-)zzz<br><br>明日は入荷したピラミッドの写真を撮り掲載します。今回は、ラピスラ<br>ズリが多めに入荷しています。癒しの瑠璃色が美しいラピスのピラミッ<br>ドをご覧くださいませ。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>遺稿「淡々と生きる」</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[本日SKPさんから、正観さんの新刊の案内メールが届きました。そして、<br>すぐその後に、風雲舎の山平さんからも電話がありました。<br><br>年末に聞いた時は、１５日頃という話でしたが、発売日は２５日に決定。<br>山平さんが受け取っていた正観さんの遺稿が、いよいよ出るのです。<br><br>そして、その表紙のカバー画像も山平さんから送られて来ました。美し<br>い青、そして星。「星はね、僕の母と息子の魂、そして正観さんの魂な<br>んだよ」電話の向こうの山平さんの嬉しそうな顔が見えるようでした。<br><br>風雲舎さんのチラシを下記に掲載させていただきます。<br><br>遺稿「淡々と生きる」<br><br>人生のシナリオは決まっているから<br><br>小林正観著<br><br>たどり着いた、澄み切った境地<br>「ああ、自分はまだまだわかっていなかった。病気にならなければ、<br>大事なことを知らないまま死んでいっただろう、、、、」<br><br>「いつ死んでもいい、いつでも死ねる、生きることに執着はないとい<br>うのは、ある程度勉強した人にとってはそういう気持ちになれるもの<br>です。私もその程度のことは行っていました。そこへ、正岡子規の<br>(悟りとは、平気で死ぬことではなく、平気で生きることである)という<br>一言がドーンと響いてきたのです」<br><br>「今年もし日本に災いが起きるならば、まず私の身体を通してからに<br>してください」天皇の一言は、私の心を強烈に揺さぶりました。世の<br>中にそんなふうに考えられることがあるのか。そんなふうに考える人<br>がいるのか。人間の魂や心が、そんな崇高な状態になれるのか。六十<br>年の人生の中で、これほどショックだったことはありません！<br><br>１章　淡々と生きる　２章運命の構造　３章魂の話<br>４章悩み苦しみをゼロにする　５章すべてを味方にする　<br>６章病を得てわかったこと<br><br>正観さんの遺稿をもとに書かれた２２４頁のこの本は、今月２５日に<br>発売されます。<br><br>上高地の青空のように澄み切った境地になられて旅立たれた正観さん。<br>最後の本を読ませていただけることに感謝いたします。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>伊勢に行っておりました</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[金曜日から出かけて、本日戻りました。どこへ行っていたかというと<br>伊勢です。今回、他の地区で開催される書道合宿への参加は、初めて<br>の体験でした。<br><br>思っていたより伊勢は寒くはなくて、お天気にも恵まれました。<br>その様子は近日中に「つるのおんがえし」に掲載いたします。<br><br>明日から、また楽しい日常生活が始まります。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>福島からの便り</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[一通のメールが福島の友人から届きました。彼女と初めて出会ったのは、<br>中国の蘇州、正観さんの「黄山ツアー」で宿泊した蘇州のホテルの支配人<br>をされていた夫さんと、その頃蘇州に住んでいらしたのです。<br><br>日本人らしい細やかな心遣いのあるホテルと食事に、ホッとしたのを懐か<br>しく思い出しました。<br><br>その後帰国されて、現在は福島に住んでおられます。福岡と一字違いの福<br>島が、大変な役割をしている時期にそこに住まわれているのですが、昨年<br>の９月に正観さんが講演に来られた時に話されたことを書いておられました。<br><br>◎今日の福島はこの冬一番の積雪です。（１０センチ）<br>そのお陰か放射線量は、幾分低め。<br>昨年９月に正観さんが福島にいらした時「少しの放射線は、体に良いんで<br>すよ」の言葉に私たち仲間は今も、勇気づけられています。有難いです。<br>福島の人は、これから長い道のりになりますが、希望を信じて進もうとし<br>てます。◎<br><br>正観さんからずいぶん前に彼女が初孫を抱いていて、ピンクの精霊さん<br>が一緒に写っていた写真を見せていただいたことがあります。<br><br>お孫さんや家族と共に福島に暮らす彼女たちが「福多くあります」こと<br>を祈ります。「幸か不幸か福岡県」と、いつも正観さんが言ってたので<br>すが、本当は「福多か県」なので、「お福分け」させていただきます。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>賀状</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[夕食後、コタツ寝をしてしまったので、深夜まで賀状を印刷できました。<br>プリンターがキャノンなのですが、せっかく買った５０％増量のインク<br>のプリンターの反応がおかしくなって色具合が変！<br><br>純正のインクに変えたらOKになりました？ムムムノム(*_*)<br><br>４日は、くれいん舎のお仕事開始だったのですが、２組のご来店がありま<br>した。<br><br>午後からの方は、MちゃんとMちゃん？片方のMちゃんは、今沖縄に住ん<br>でいるのですが、お正月休みで佐賀の実家へ戻っていたそうです。<br><br>今日は沖縄も冷えているようで、寒がりのカメさまは大丈夫でしょうか？<br>たくさん着込んで、温かくしていてくださいまし〜。<br><br>さてそろそろ、お布団へ入ることにいたしましょう。（＾ｕ＾）]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
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        <title>１２月に島原へ行ったお話</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[１２月２５日に、二日市温泉大丸別荘で１泊し、翌日諫早で、もう１<br>泊し、その続きがまだでしたので、書かせていただきます。<br><br>２７日は、朝から快晴でした。９時過ぎにホテルを出発して島原へと<br>向かいましたが、昨日インダインダへ泊った高島さんとは、島原駅で<br>待ち合わせることになっていました。<br><br>今村号に給油するためガソリンスタンドに寄りましたので、そこから<br>高島さんの乗っている上田号へ連絡を入れました。すると、あれ〜？<br>上田号が現れたのです。連絡を入れた時、すぐ近くを走っていたそう<br>で、いきなりそこで合流しちゃいました。<br><br>とりあえず島原駅まで行き、トイレ休憩をしました。誰かが「きれい<br>な雲が出てる」と言うので、空を見ると本当に飛天のようなきれいな雲<br>が出ていました。<br><br>空の雲を見ても楽しめるうたしな仲間は、どこでも、なんでも、喜ぶこ<br>とが出来る得性を持っています。<br><br>気持良い快晴の空の下、普賢岳近くまで走りました。今でも噴煙を上げ<br>ている普賢岳周辺は、異様な景色でした。自然の猛威の前に、人は、な<br>すすべもありません。火砕流の流れた痕跡は、今でもそのまま残ってい<br>ました。<br><br>「つるのおんがえし」快晴の諫早〜島原へ掲載していますので、ご覧く<br>ださい。<br><br>そして、お昼も過ぎ、おなかが減ってきたので、どこかお店に入ろうと<br>いうことになりました。上田号に任せるということで、ついて行きまし<br>たら道路沿いの一軒のお店に寄ることになりました。<br><br>実は、ここへ行こうと決めてくださってたそうで、お店の名前は「仲<br>よし」ずいぶん前に、正観さんの集まりがあったお店です。<br><br>ぞろぞろと１４名で入っていくと、テレビの取材が来ていました。なん<br>でもここのオリジナル「長崎Wスパーポーク丼」という丼物が、日テレ<br>の全国放送で紹介されてから地方局の取材が、ひっきりなしらしい。<br><br>我々１４名も、来ているお客役で出演したのです！オーナーに、取材<br>の後でお話をしたら「正観さん関係者」と知ると「自宅の方も見学を<br>どうぞ」と言ってくださいました。<br><br>「仲よし」さんの自宅は、足立育郎さんが設計された建物なんですよ。<br>食事をすませた一行は、オーナーに説明していただいて見学すること<br>が出来ました。<br><br>このあたりも「つるのおんがえし」に載せていますので、そちらから<br>どうぞ。日本列島は龍形なんですが、島原半島は龍がくわえている珠<br>にあたるそうです。そしてこの建物も、重要な意味のあるものなんで<br>すぞ〜。<br><br>伊豆下田のＵＦＯハウス、兵庫の光楽園、そして島原半島のこの家、<br>まだ他にもそういうポイントは、数か所あるのでしょうが、龍形の<br>日本が龍の年に、どのような働きを起こすのか？<br><br>なんてことを言いながらそこで「福岡へ戻る２台」と「長崎空港へ<br>向かう１台」は、別れました。高島さんは、飛行機の時間があるの<br>に福岡へ向かう車を見送ってくれましたが、その結果！彼が乗る予<br>定の飛行機の出発時間、３時０５分には、まだ上田号に乗っている<br>ハメになったそうです。<br><br>だがしかし、ついてるうたしな仲間のことですから飛行機の出発時<br>刻が、ちゃ〜んと遅れてくれて、無事羽田に戻れた高島さんでした。<br><br>福岡へ向かった２台も、１７時前には博多駅に到着し、新幹線組とは<br>そこでさようなら、それから空港へ向かい飛行機に乗るカメさまとの<br>お別れでした。カメさまも、予定した便より早いのに間に合って、よ<br>かったさ〜。<br><br>そんなこんなで、と〜っても楽しい年末の旅ができました。諫早のイ<br>ンダ・インダで、深夜お茶をたててくださったＭさんへも感謝です。<br>いきなり「諫早へも行きます」と言われた時は！？でしたが、おかげ<br>さまで、諫早のみなさんも、大勢の来訪者を喜んでくださいました。<br><br>年末ふらふら旅をするのは、とっても楽しいので、また来年もやれる<br>といいな〜、やれなくてもいいけど、やれたら嬉しいな〜。<br><br>長い文章に、お付き合いしてくださってありがとうございます。（＾ｕ＾）]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>去年までとは違うのじゃ</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444844</guid>
        <description><![CDATA[昨夜の！ああああ〜の続きですが、ご安心くださいませ去年までの私<br>とは、ちと違うのです。さらにめげなくなって、パソコンもいろいろ<br>いじってみるようになったのさ〜。!(^^)!<br><br>あっちゃこっちゃいじくって、結局本に書いてある説明をよく読んで<br>みたら、私のパソコンに入っている「筆ぐるめ」を使って取り込む事<br>が出来たのでした〜。（＾−＾）<br><br>今年は、「本」をよく「読め」というメッセージかも〜！？(＠_＠;)<br><br>このCD-ROMのおかげで、くれいん舎の今年の年賀状は「カラフル」さ<br>〜、金竜が昇っているチョーめでたい絵柄ですたい。<br><br>届いた方はラッキーかも？いただいた方へは、必ず送っています。<br>「お〜、結婚してたんだ！」とか「３人目が生まれたのね〜」とか<br>読むとうれしいお知らせが、届いた中にいろいろ書いてありました。<br><br>以前SKPにいたYちゃんからの年賀状には、「不謹慎ながら正観さんの<br>告別式の時にお会いできてうれしかった」と書いてありました。私も<br>だよ〜。<br><br>そして、光楽園や八十八ヶ所で一緒だったことが、貴重な思い出だと<br>書いてありました。その時には分かっていませんが、後になって大切<br>なことだと気づくんですね。<br><br>私は正観さんとは一緒に生きてるんだということに、長淵さんの歌で<br>気づきました。実は年末に、カーネーションの後の番組に長淵さんが<br>出演して、この歌を歌いました。私は、初めて聴いた時に号泣しちゃ<br>いました。<br><br>ひとつになって　ずっといっしょに　共に生きる<br>ひとつになって　君と生きる　共に生きる<br><br>紅白でも長淵さんは、被災地で歌いましたが、紅白でのベストパフォ<br>ーマンスでだったと思います。<br><br>クリスマスに来てくれた高島さんも、京都のきく代さんも言ってまし<br>たが、「正観さんがいないのに、いないという気がしない」。<br><br>そうなんですよ、一緒になって私たちの中に生きてるんですよ。思い<br>返せば、いままで亡くなった親族も、友人も、生きてるんですよ。<br><br>肉体の死と存在の死、ずっといっしょに生きる間、存在は死にません。<br>肉体がないので姿かたちは見えませんが、生きてるんですよね。（＾ｕ＾）<br><br>な〜んだと、思いました。私の家族も生きてるんじゃないですか。<br>私と一緒に生きてたんです。だから正観さんは、私の中にも、貴方の<br>中にも、生きています。<br><br>とても元気が出ました！涙も出ました！笑いました！そんな年明けです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>元旦のおきまり</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444837</guid>
        <description><![CDATA[現在元日の午後５時５８分、私は黙々淡々と恒例のおきまりをやってい<br>ます。それはね〜、年賀状を書いてるんです！（正確には、印刷中）<br><br>私んちのは、ホンマに元旦に書いてる年賀状なんやで〜と、言ってはみ<br>ても自慢にもなんにもなりません。<br><br>通常元日はヒマなので、ここ数年来これなんです。とりあえず、今日来<br>た方へは、明日返信出来るようです。<br><br>昨日天神で買ってきた「キラリと輝くおしゃれな年賀状」のCD-ROMを使<br>って、おしゃれな年賀状を出そうという魂胆でした。<br><br>ところが〜！昨夜遅く（紅白もなにもかも済んでしまってからね）パソ<br>コンで作業しようとしたら！！開かないじゃん(；一_一)<br><br>ファイル形式がサポートされてないとかフォトギャラリーの最新プログ<br>ラムがどうこうなどど表示されて、、、ああああああ〜、新年早々に！<br>つづく]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>正観さんのいないクリスマスでした２</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444797</guid>
        <description><![CDATA[この宿は自家源泉を持っていて、しかも湧出量が多くて、泉質もよいの<br>です。広い浴室には、丸い石が敷き詰めてある湯船があります。かなり<br>深い９０センチの所もあって、すごく暖まるお湯でした。<br><br>各部屋でも遅くまでお話がつきないようでしたが、やがて朝となりまし<br>た。美味しい朝食をいただいた後、再度温泉に入る方もいて、ゆっくり<br>のチェックアウトが嬉しかったです。<br><br>一流の宿の設え、もてなしに、満足させていただきました。ありがとう<br>ございます。<br><br>ここで解散だったのですが、一部の方はここから高島さんと一緒に諫早<br>まで移動です。まず最初に、太宰府天満宮へ向かいました。<br><br>おきまりの天満宮を参拝した後、空海さんが唐から帰国後３年ほど滞在<br>されたというお寺、観世音寺と戒壇院へ。<br><br>天満宮から少し離れた都府楼跡近くのその両寺は、趣のある静かな境内<br>がステキなんですよ。<br><br>今回は戒壇院の中の方まで入ることが出来た上に、尼さんからそこにある<br>毘盧遮那仏（びるしゃなぶつ）のお話しを聞いたり出来て満足〜なお参り<br>となりました。<br><br>それから鳥栖のサービスエリアで、美味しいと評判のうどんを食べて、一<br>路諫早へ向かいました。<br><br>宿泊先のホテルへ荷物を預け、会場の「インダインダ」へ到着したのは<br>もう暗くなった１８時過ぎとなりました。<br><br>そうそう、その前に寄った所がありました！諫早市役所です。前日に捺印<br>した「婚姻届」をサントスの上田さんと季代子さんが届けに行ったのです。<br><br>その付添い人たち総勢１２名、沖縄、長野、高知、京都、東京などなどの<br>親戚でもない人たちが、２４の瞳で見守るなか、仲良く揃って届出ました。<br><br>受理に結構時間がかかったのですが、受理されたと聞くや高島さんのリー<br>ドで、「ジュリ〜」と身をくねらせながら言ったり、拍手をしたりして、<br>多分諫早市役所へ二度と行くことのない方々は、大活躍いたしました。<br><br>そういうことで、開始時間が少し越してしまいましたが、そんなことは誰<br>も気にしていないおおらかさの中、会は始まりました。<br><br>全部で４０名弱の参加者だったので、和やかな雰囲気の会となりました。<br>この夜は「正観さんを偲ぶ会」だったので、正観さんとの思い出が語られ<br>ました。<br><br>させぼ大学の中村さんや、カプリコーンの八木さん、佐世保で長く主催を<br>されていた藤田さんなど、正観さんと縁があったみなさんが集まりました。<br><br>お料理も手作りで、野菜中心の美味しい食事となりました。高島さんは、<br>ここで宿泊され、私達はホテルに戻り、私の部屋で３時くらいまで話たり<br>飲んだりしていました。つづく]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>正観さんのいないクリスマスでした</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444796</guid>
        <description><![CDATA[１２月２５日の博多バスターミナルでの「高島亮さんのかたりましょう」<br>から２７日に博多へ戻ってくるまでの３日間は、正観さんがいないにも<br>関わらず、と〜っても楽しいクリスマス期間になりました。<br><br>バスターミナル９Ｆでの「かたりましょう」は、高島さんの話はもちろ<br>んですが、富士谷さんのマジックとトーク、高島さんと私＋中野妙子さ<br>ん、香川きく代さんでの「正観さんと行った旅」の思い出話。<br><br>この４人は初期の「シルクロードツアー」のメンバー、そしてその中の<br>３人は、最後の旅となった「上高地ツアー」にも参加していました。<br><br>本当に、ここでしか聞けない話がいろいろ出ました。<br><br>そしてその夜は、二日市温泉の「大丸別荘」にてクリスマス会が開かれ<br>ました。最初の予定より人数が増えたので、結構広くて立派なステージ<br>がついた大広間を使っての宴会。<br><br>昼の顔と夜の顔が違う？高島さんなので、昼の「かたりましょう」から<br>参加してた方は！！だったでしょうね。<br><br>富士谷さんのマジックも再び登場、しかしなんといっても圧巻は「婚姻<br>届の捺印」のオンステージでした。<br><br>諫早サントスの上田さんと東京出身の水上さんが、結婚されることにな<br>りました。婚姻届の証人は高島さんとミセスくれいん！クリスマスの日<br>に婚姻届に捺印式〜！<br><br>宴会で高島さんが例の○ンダをやると、宴会の担当の方もあまりに面白<br>くって笑ってしまいました。それが一体感となりみんなで盛り上がりま<br>した。最後には、全員が立ち上がり輪になって、「川の流れのように」<br>を歌いましたとさ。<br><br>後で聞いたら泣いていた人もいたそうですが、飲みすぎて吐きそうな人<br>もいたそうです。ビール、焼酎、熱燗、ソフトドリンクがフリーでした<br>からね。<br><br>宴会後は、高島さんたちの部屋にて「茶話会」が開かれました。諫早か<br>らサントスさんが運んで来てくれた美味しいケーキに、みんな歓声。<br><br>そして、尾道から参加の北川さんが２３日にめでたく還暦を迎えられた<br>ので、お誕生ケーキも登場です。<br><br>婚姻届捺印式に引き続き、めでたい還暦ケーキへの入刀式の開始です。<br>お風呂が午前２時までＯＫでしたので、遅くまでにぎやかな茶話会が<br>続きました。　つづく]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>正観さん最後の一冊「淡々と生きる」</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[２３日の午後に届いた風雲舎の山平さんのメルマガ「風雲斎のひとりごと」<br>からの抜粋です。<br> <br><br>正観さんの『淡々と生きる』<br>―――――――――――――<br>この一年、最大のショックは小林正観さんの死でした。<br>世間的にいえば、６２歳という働き盛りの若死でした。<br><br>ぼくはいま小林正観著『淡々と生きる』という新刊の編集に取り組ん<br>でいます。たぶんこの作品が、小林正観さん最後の一冊になるはずです。<br>この小一年ほどの正観さんの講演記録をていねいに聞いていくと、<br>自分の死期を意識した正観さんの想いがビンビン伝わってきます。<br><br>還暦を過ぎて病を得た、<br>２日に一度、人工透析を受け、<br>それでも全国を講演行脚していた、<br>つまり生死のへりを行き来していたのです。<br><br>そんな中で天皇の四方拝のことを耳にし、正岡子規の病の中の覚悟のす<br>ごさを知り、自分はまだまだだわかっていなかったなと反省し、<br>友人や奥さんの病気が、もしかすると自分の病の肩代わりをしてくれた<br>のかもしれないと思い至り、ああそうか、病を得るということはこうい<br>ことなのかと、その意味を問い直します。<br><br>その上で、<br>病気になって良かった、<br>病気にならなければ、大事なことをしらないまま死んでいっただろう、<br>みんな、ありがとうねと結びます。<br>このあたり、意識がぐんぐん昇華し、不思議な力を持った小林正観と<br>いう人物の質量が、それを聞く人間を怒濤のように圧倒します。<br>恐ろしいほど、みごとなコペルニクス的転回です。<br>ある関係者は「神々しいほどでした」とコメントしてくれました。<br>ああそうか、正観さんはこれを伝えたかったのかと合点がいきます。<br><br>そういう次第で来春一月、<br>『淡々と生きる』(小林正観著)ができます。<br>どうぞご期待下さい。<br><br>以上、風雲舎さんのメルマガより<br><br>この本の中に「バラドァジャ・リシの預言書」のことが書かれてい<br>ます。そのことについて現在詳しいのは熊本のＭさんしかいないので、<br>Ｍさんを山平さんにご紹介しました。<br><br>不思議な話しですが、実際のことなんですよ。１月半ばに出来上がる<br>予定らしいので、楽しみなことです。<br><br>弘園社さんや宝来社さんの本も、再版予定がないものが増えています。<br>一般の出版社さんから出た本と比べると見た感じが地味ですが、内容<br>の濃さでは「絶対おススメの本」です。<br><br>手に入らないようになる前に、買っておいた方がいいですよ。宝来社<br>さんの本のなかでは「知って楽しむ情報集」が終了して、電子図書と<br>して新たに売られています。<br><br>弘園社さんの本も、現在切れているものが何種類か出ています。再版<br>予定は、今のところまだ立っていないようです。<br><br>正観さんの本がなくなるなんて考えていませんでしたが、現実的に考<br>えるとありえることなんですよね〜。(-_-;)<br><br>それでも明日は「かたりましょう」です！！元気で温かいみなさんと<br>お会いできるのを楽しみにしております。(~o~)]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>泣いた赤おに</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444725</guid>
        <description><![CDATA[本日「フレンズ もののけ島のナキ」を、マゴッチたちと見てきました。<br>原作が「泣いた赤おに」とは知らなかったのですが、途中からあれれ？<br><br>実は「泣いた赤おに」は、子供の頃大好きな童話でした。いなくなった<br>青鬼はどこへ行ってしまったのか？<br><br>知りたかった人は多いはずです。ご安心下さいませ全国を渡り歩いた末<br>青鬼は、弘法大師空海さんの生まれ故郷香川県に住みつきました。<br><br>現在では、「親切な青鬼くん」というキャラクターになって、活躍中です。<br><br>今回の映画では「ぐんじょう」という青いモノノケが、青鬼の役をしてい<br>ました。やはり最後に、彼は旅立って行くのですが、、、。<br><br>マゴッチたちの感想は「感動した」とのことで、上の子は泣いたそうです。<br>友情とか偏見とかは、何時の時代にも共通するテーマなんですね。<br><br>今夜も、二人仲良くお泊りしているマゴッチたちです。(~o~)]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>２１日〜２２日</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444705</guid>
        <description><![CDATA[２１日は冬至、くれいん舎では「うたし窯開き」が開催されました。<br>美女が５名の参加、定員は５〜６名がいいようです。<br><br>特にテーマを決めていませんでしたので、ご参加のみなさんのいろいろな<br>体験などを話していただいたりして、あまり正観さんの話が出なかったね。<br><br>年明け２０１２年の１回目は、テーマを決めてやりましょう。<br>さて、何にしようかな？<br><br>今回のお土産はＣＤでしたが、何のＣＤかは、ここには書けません。<br>来た方だけのサプライズなのです。<br><br>売ってないのがミソですね。気になりますか？<br>次回は何にしましょうか？やっぱりＣＤが喜ばれるかな〜？<br><br>そして、２２日は２１時くらいまで残業！２３日、２４日がお休みな<br>ので、２５日の準備です。<br><br>お配りするサプライズは、某所からいただいた○○○○カードなども<br>入っていて、これも喜ばれること間違いなし〜！<br><br>みなさんの喜んでくださる顔を思いながらの作業は、遅くなっても楽<br>しいさ〜。１００セット作りましたが、残りは諫早へ持って行きましょう。<br><br>クリスマス会の方へご参加の方へは、更にサプライズのご用意があり<br>ます。思いがけず多くの方のご参加をいただきましたので、演芸会も<br>盛り上がるかも〜？！(^^♪<br><br>今回の宿、大丸別荘って本当に本格日本旅館で、地域一番の格の高い<br>宿なんです。お風呂も自家源泉を持っていてひろ〜い大浴場は、とっ<br>ても気持ちよさげです。<br><br>予報ではすごく寒くなりそうですが、ここだけはホットなクリスマス<br>になること間違いないです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>１２月</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[森山直太郎さんの「１２月」という曲を昨夜初めて聞きました。<br><br>ご存知ですか？　ステキですが、ちょっとさびしい歌です。<br><br>１２月　　<br><br>※夜更けから　降り出した雪は<br>きっともう　積るのだろうか<br>窓は白く　曇ったままで<br>君のいない　久々の１２月※<br><br>数えきれぬ　約束をしたね<br>きっともう　君は忘れただろうな<br>雪はやがて　街に汚れる<br>僕もいくぶん　強くなったよ<br>ただ少しだけ君と話がしたい<br>愛してる　愛してる<br>僕はまだ君に愛をしてる<br><br>永遠なんて　言葉じゃシラケるばかり<br>置き去りのクリスマスリース<br>冬の御空に問い掛けた夢<br>１２月は今　当て所なく真っ白に<br>真っ白に<br><br>※くりかえし<br><br>愛してる　愛してる<br>僕はまだ君に愛をしてる<br><br><br>今週末はクリスマス、久々に正観さんのいないクリスマス。<br>寒波が来るようですが、雪が降るのでしょうか？<br><br>数え切れぬ想い出は、残された者に残るだけ。<br>何も持たずに逝ってしまった者には、何の想いもないだろうな〜。<br><br>この曲は「ゴスペル」、曲調も歌詞も賛美歌。<br>何を讃えているんだろう？<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=fiGcknkdz7s&ob=av2n<br>You Tube からどうぞ、、、。(^^♪]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>ホットワイン</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444676</guid>
        <description><![CDATA[夕食時に美味しいワインを飲んで、コタツで寝てしまって、（某家では<br>１０万円の罰金らしい！）目が覚めたら流しもきれいになっていました。<br><br>どうやら家には、はたらきコビトならぬ、はたらきオジサンがいるようで<br>す〜。おかげで洗濯もしてくれるし、干して乾けばたたんでくれて、どう<br>やら私が悪妻になればなるほどバランスをとるために良夫になるみたいで<br>す？<br><br>そこの奥さん、あなたがあまり良妻でいると夫さんはバランスをとるため<br>に、いい夫をしないみたいですよ〜。<br><br>なんていいかげんな「つるたイズム」でしょうか。そういえば以前、正観<br>さんからも「ほ〜、それはつるたイズムですね」と、言われたこともあり<br>ましたばい。（上記の話ではありません。別件です。）<br><br>イズム【ism】 《英語の接尾辞から》<br>１ 主義。主張。学説。「―を異にする」「―にとらわれる」<br>２ 多く固有名詞の下に付いて、特有な主義<br><br>私よりずっと早く寝て、早く起きる夫さんの枕元で、「ありがとう」を<br>言っておきましょう。ふっふっふ(~o~)<br><br>夕食時のワインは白、先日長野の友人からお土産にいただいたものです。<br>きりっと冷やしていただきましたが、とっても美味ししかったです。<br><br>お風呂上りにパソコンをしながらいただくのは、ホットな赤のワイン。<br>３年位前に行ったヨーロッパツアー、ノイシュバンシュタイン城の近く<br>で飲んだホットワインを思い出します。美味しかった〜。<br><br>カップつきで売っていたので、そのカップはくれいん舎にあります。<br>時々使いますが、お城の柄の入った小ぶりのマグカップです。<br><br>４月に壱岐の島に「ありがとう桜」を見に行くことに決めました。<br>桜の世話をしてくれている壱岐の友人に連絡をしたらとても喜んでく<br>れました。<br><br>今回は民宿に泊まって、壱岐の美味しいお魚を、お腹一杯食べていただ<br>きましょう。特製の舟盛が豪勢ですよ。<br><br>正観さんが自ら植樹された「ありがとう桜」は八重咲で濃いピンクの<br>美しい桜です。一緒に見に行きましょう。(^^♪<br><br>今日はくれいん舎で、「うたし焼窯開き」が開催されます。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>２５日の「かたりましよう」の追加募集</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444645</guid>
        <description><![CDATA[キャンセルが３名でましたので、追加募集させていただきます。<br>参加ご希望の方は、わわ、わずか３名ですので〜、お早めにどうぞ。<br>くれいん舎へ電話かメール、ＦＡＸでお申し込み下さいませ。<br><br>参加された方へ配らせていただく「よかもの」も、ある所から届きます。<br>どこかにサンタさんが、いるようです。<br><br>今週末はクリスマスですが、どうやら九州は、かなり冷え込む予想で、<br>もしかするとホワイトクリスマス？<br><br>純日本旅館でのクリスマス会ですが、きっと楽しく思い出深いものに<br>なることは間違いありません。<br><br>東京、京都、大阪、長野、高知、沖縄他各地のみなさまが、ご参加く<br>ださいます。<br><br>そうそう、大丸別荘でのクリスマス会では「クリスマス福引大会」も<br>ありますよ。<br><br>何が当たるかは、おたのしみに、、、。ハズレは、ナシのお楽しみ。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>連続の集い</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444636</guid>
        <description><![CDATA[昨夜は、友人Ｍ子さんの家でパーティ。今夜は、住んでいるマンション<br>の集会室にて忘年会、連続で集いに参加しました。<br><br>Ｍ子さんは、とてもお料理上手なので美味しい食べ物がいっぱいあり、<br>そのうえ参加者のお土産のケーキもあり、美味しい集いでした。<br><br>私も岩田屋でゲットしたスパークリングワインとドライの白ワインを<br>持って行きました。<br><br>気のおけない女友達とのおしゃべりは、楽しいですね〜。<br><br>そして今夜の集会室での集いは、会費１０００円だけあって食べ物は<br>ポテチとか乾きもののたぐいばかり、ビールと焼酎、ワインはありま<br>したが、すきっ腹にはこたえます〜。<br><br>次回は、「会費２０００円にして、食べ物も出して欲しいよね」なん<br>て声も女性からは出ていました。<br><br>建ってからすぐ入居したので、２７年ほど暮らしていますが、おかげ<br>さまでとても住みよいマンションです。<br><br>今年は、エレベーターも取替えましたし、こまめに修理もしているの<br>で、見た目もそんなに古くは見えません。（住んでいる人は古くなっ<br>たけどね）<br><br>住んでいる人の中に、地方では有名人の「栗田ヨシナリ」さんがいます。<br>ＫＢＣラジオのパーソナリティなどをしている方で、福岡では結構知<br>ってる人が多いです。<br><br>この方の息子さんがライターで、「ごえんの法則」に関わっているのも<br>不思議な「ごえん」です。<br><br>楽しい集いの様子は、つるのおんがえしに掲載しますね。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>おいしいブタマン</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444604</guid>
        <description><![CDATA[さむ〜い夜ですが、ポカポカしています。足元には、電気ストーブ、<br>手もとには、ホットウィスキー。<br><br>今年初めて雪を見ました。（アラレのような）秋〜冬にかけて、気候が<br>安定しなくて、妙に気温が高い日もありました。<br><br>そのせいか、街路樹のイチョウもまだ散りきっていませんし、緑のまま<br>の木もあります。例年ならとっくに散っているはずです。<br><br>昨日長住の方へ出かける用がありましたので、久々「ぶたまんやさん」<br>へ、、寄りました。ここのぶたまんは、とっても美味しいんです。<br><br>お店の名前もそのまま「ぶたまんやさん」、近くに住んでいるさっちや<br>んにも、ホカホカをお届けしました。<br><br>１年ぶりくらいに食べましたが、やっぱり美味しい〜。夕方、集荷に来<br>てくれたクロネコさんにも出したら「ここのは、美味しい」と言って食<br>べてくれました。<br><br>沢山買ってきて冷蔵庫に入れています。明日の朝、お泊りに来ているマ<br>ゴッチと一緒に食べましょう。<br><br>大丸別荘でのクリスマス会に参加される方たちへのプレゼントの準備<br>が出来ました。番号をつけましたので、くじ引きしちゃいます。<br><br>いよいよ、来週末になりましたからね。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>２０１１年の冬至</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[今年の冬至は２１日なんですが、この日はなにやら意味ある日なんだね。<br><br>ウッチーさんの日記にも書いてありましたが、ゲリーボーネルさんの<br>予言によると１２月１５日〜２５日まで、地球さんのエネルギーが高く<br>なるそうなのです、<br><br>それで、以下のことに留意いたしましょうらしい、、、。<br><br>いま　いかなる理由であれ　この時期　期間に　守ることの　<br>話のなかで <br><br>?怒鳴ること　はいけない <br>　相手も破壊する　自分も破壊する <br><br>?人をコントロールしては　いけない <br>　人のため　自分のためでも <br>　説教をしてはいけない <br>　管理　支配してはならない <br><br>?コントロールされては　いけない <br>　日本から逃げない <br>　人の話は　報道などで　動いてはならない <br>　自分の意志で　考えて動かないといけない <br><br>　どんなことにも　どうやってレスポンスするか！ <br><br>実は、１４日にイライラして少し大きな声を出した私ですが、(-_-;)<br>妙に今日は落ち着いて、調和していました。<br><br>ウッチーさんの日記を見たからではありません。<br><br>この時期、調和が大切だと感じています。「重ね煮」は、調和の味付<br>で、あんなに美味しくなるんですものね。<br><br>クリスマスまで１０日になりました。プレゼントを用意するのが楽しいです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>定員となりました</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[嬉しい想定外でした。おかげさまで、高島さんの「かたりましょう」も<br>「正観さんのいないクリスマス会」も、本日（12/14)定員に達しました。<br><br>「クリスマス会」は、最低１５名は参加していただかないと成立しなか<br>ったのですが、蓋を開けば３０名のご参加をいただきました。<br><br>「かたりましょう」も定員８０名なのに、すでに８５名くらいいらっし<br>ゃるようです。急ぎ会場に連絡して、イスを増やしていただきました。<br><br>ご参加のみなさま本当にありがとうございます。<br><br>ここでしか聞けない話なども沢山出てくるカモしれませんので、ツルの<br>開催するタカしまさんの「かたりましょう」に参加してよかった〜と、<br>いう心地よい感じで、つる・林（りん）と年越ししてくださいませ。<br><br>そしておかげさまで、２１日の「うたし窯開き」も、お申し込みが来て<br>います。サプライズな、お土産も用意しちゃいます。（これはホント）<br>来なきゃソンソン、来れば私がシャンソンを歌います。（これはウソ）<br><br>眠たくなったせいか？歯止めが効かずに変なダジャレを書いています。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>「うたし窯開き」のお誘いです</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[「うたし窯」の窯開きをやります。「うたし焼窯元」のみなさんも、<br>窯元訓練中のみなさんも、ぜひくれいん舎へ、ご来店下さい。<br><br>２０１１年１２月２１日（水）１３：００〜１５：００（窯元の集い）<br>１５：００〜１６：００フリートーク　１６：００解散<br><br>大体以上のようなスケジュールで、参加費は２０００円。お茶とお菓子<br>付です。<br><br>資格は特に問いませんが、「うたし焼」の意味が分る方にお願いします。<br>（意味が分らない方は、電話で聞いてね）<br><br>くれいん舎は定員が８〜１０名なので、急いでお申し込み下さいませ。<br>２０１２年からは、月２回くらいの開催予定で「うたし焼窯元の集い」<br>「見方道家元の集い」を開催いたします。<br><br>その時々によって様々なテーマになると思いますが、いろいろな情報、<br>智恵を楽しくシェア出来る場になると思います。<br><br>基本的なテーマは「豊かな心で　豊かな暮らし」、お金のことも、健康<br>のことも、神仏のことも、人間関係のことも、暮らしに関わる全てにつ<br>いて、結構深く語り合いますことよ。<br><br>その中から「旅」なども出来てくるでしょうし、どんな焼き物が出来る<br>のか？楽しみなことです。<br><br>くれいん舎のまん前のバス停は「宮ノ下」、組み替えると「たのしみや」<br>楽しみな「うたし窯」で、お待ちしています。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>重ね煮さんありがとう</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[先週の金曜日の夜中に重ね煮を作りました。土日には使わなくて、本日<br>豚汁にしました。とっても美味しく出来ておいしかった。<br><br>大きな鍋で作りましたからまだ冷蔵庫の中の容器に沢山あります。明日<br>は、何に変身させようかな〜？<br><br>これがあるとメニューを考えるのが楽、作るのも楽です。娘にも伝えま<br>したが、せっせと作っているらしいです。<br><br>単なる野菜を塩で煮ただけの味付けですが、「えもいわれぬ味」になる<br>のは？なぜ？<br><br>煮ていると最初は、それぞれの野菜の香りがしてきます。しばらく経つ<br>と美味しそうな香りがしてきて、そうなると出来上がりです。<br><br>多分ですが、「調和する」ことであの味が出るのだと思います。何事も<br>調和がポイントのような気がしますが、特にこの重ね煮は、それがコツ、<br>他にも感謝、呪文（おいしくな〜れ）などがあります。<br><br>今日の夕方、用事がありましたので長野の山岡さんへ電話しました。<br>「教えてくれてありがとう。とても役に立ってます」と、伝える事が<br>出来ました。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>治療院＆ギャラリー</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[土曜日は、以前からお約束していた原口先生の新しい治療院＆ギャラ<br>リーの&#26478;（こけら）落としに参加させていただきました。<br><br>田川市にある原口治療院の原口先生とは、内尾先生の治療会の時など<br>にお会いしていましたが、今年の伊勢お礼参りの時にも楽しいひとと<br>きをご一緒させていただきました。<br><br>その時に「新治療院＆ギャラリー」の話が出ていまして、１２月１０<br>日がオープンと決まっていました。<br><br>約束どおりに半年後完成させてお披露目となったのですが、私もこの<br>日に参加する約束をしていたのです。<br><br>内尾先生は「知る人ぞ知る」治療の達人なので、お会いするチャンス<br>がある時は、必ず治療していただいています。<br><br>どこかがどうというわけではないので、整えていただくのですが、こ<br>れが効きます！だって、先生は守護の光と話してくださるので、こち<br>らが何も言う必要がないのです。<br><br>今回身体が少し疲れていたようで、それは神経を使ったのが原因のよ<br>うです。１０月１２日の出来事以来、少々神経使ったのかも。<br><br>内尾先生も、原口先生も豪快かつ繊細な方で、美的感覚が優れておら<br>れます。聞く所によると内尾先生の治療院もギャラリーのように素晴<br>らしい絵があるそうです。<br><br>原口先生の新しい治療院は多目的に使えるスペースで、女性の建築士<br>さんが設計された細やかな設えが素敵でした。<br><br>何より、マキストーブの温かさが部屋中に伝わって心地よかったです。<br><br>内々の飲み会にも参加させていただき、豪快な飲みっぷりを見せていた<br>だきましたが、明るく楽しい飲み会でした。<br><br>つるのおんがえしに掲載しますので、よかったらご覧下さい。<br><br>源じいの森という温泉つきの施設に宿泊し、翌日「石炭博物館」で開催<br>中の「山本作兵衛」さんの原画展を見てから帰りました。<br><br>３月に予定している書道合宿の開催場所を探しているので、帰路にあっ<br>た二ヶ所の研修施設を見学してきました（源じいを含めると三ヶ所）が<br>予定の日が満室だったりして、なかなか決まりません。<br><br>１２月初め宮崎からの帰りに、Ｍ先生にも下見していただいた篠栗の<br>社会教育総合センターは予約が取れたので、３月はこちらを使わせて<br>いただくようになりそうです。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>めったにない</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[友を呼ぶ財布札入れは人気のグッズで、通常２ヶ月待ちしていただい<br>てます。金曜日にご来店されたお客様「お財布ありますか？」<br><br>なんと、あったのです！先日入荷したものが１点だけ残っていました。<br>わざわざ飯塚から来て下さった方なので、あったことが嬉しいです。<br><br>これはめったにないことで、１年に１度あるかないかのことなんです。<br><br>そういえば、先日の光楽園でも私にとっては、めったにないことがあ<br>りました。<br><br>何かの話しから相性のことになり、正観さんに教えて頂いた誕生日の<br>月と日の数から出す相性度をそこにいた数人で見たのです。<br><br>なんとそのなかに、私との相性１００％の方がいました。Ｎさんの数<br>は１２５５、私は１２２５、つまり全ての数が合う。<br><br>そしてその後、マヤ暦も見てみたら私の鏡の向こう側という方がいた<br>のです。Ｋ１０５赤いヘビの赤いヘビ、音１。知らない方には、なん<br>のこっちゃですが、会えるといいな〜という存在の人。<br><br>ＮさんやＭちゃんとは、今まで幾度もお会いしていたのですが、今回<br>たまたま判明したのです。<br><br>い〜え、たまたまなんてありませんよね。光楽園からのプレゼントだ<br>と感じています。<br><br>知らない時でもその方達とは、なんの違和感もなく関われていました。<br>そして、その時に調べてみた方達は、全員が何らかの関係性がありま<br>した。<br><br>やはり、関係性があるから関わるんだな〜と実感、、、。<br>自分にとって、すごく嬉しいめったにない出会いに感謝です。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>光楽園から戻りました</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[現在の光楽園の様子を「つるのおんがえし」に掲載しました。人がい<br>ないとイタチが入り込んで、枕に噛み付いて中の籾殻を散らかしてい<br>ました。<br><br>そんなことで布団類なども一部処分したのですが、片付けた全てのも<br>のが運び出された後、玄関の前の空から日の光が降り注ぎ始めました。<br><br>朝から雨が少し降っていましたが、晴れてきたのです。<br><br>物にはエネルギーがあるので、そのエネルギーが消えたらかる〜くな<br>ることを実感させていただきました。<br><br>２００１年にオープンの「うたし保養所光楽園」は、これで幕を閉じ<br>ることになりました。<br><br>これからのことは未定ですが、新しい所有者が決まるまでは、静かに<br>眠るのでしょう。おやすみなさいそしてありがとう光の楽園さん。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>明日から光楽園</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[明日から光楽園へ行き、お掃除のお手伝いをしてきます。ＳＫＰの方々<br>と光楽園のスタッフのみの光楽園は、どんな感じになるのかな？<br><br>９月に「フローセミナー」で行き、正観さんもあの時が最後の光楽園の<br>滞在でした。まだ半袖の季節でしたが、今回は冬支度で行きます。<br><br>始まった時に行き、閉める時にも行きます。いろんなことが光楽園であ<br>りました。行ったら感無量になるかな〜？<br><br>私達の手を離れていく光楽園に、お別れをしてきましょう。<br>たくさんのありがとうを伝えてきます。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>あっというまに</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444446</guid>
        <description><![CDATA[あっというまに５日になり、１２月の足の速さに驚くばかりです。<br><br>夕方、書道合宿の先生Ｍさんとスタッフのご一行様が、くれいん舎へ<br>来て下さいました。<br><br>霧島のホテルの画像を見せていただきましたが、おお〜豪華版！！<br>その前にあった福岡のオイスカ研修所とは○○の差？かも〜。<br><br>けれども先生はオイスカが集中して書けるということで、気に入られて<br>います。もちろん私もオイスカは近いので、とても便利なのです。<br><br>たまたま今週末、田川へ行きます。実は田川にも候補施設があるのです。<br>そしてたまたま今回、そこへ宿泊するので、下見も出来ちゃいます。<br><br>クリスマス会は定員に達しましたので、明日大丸別荘へ人数が追加<br>出来るか確認するはめになりました。おかげさまです。(^^♪<br><br>芸達者な方々がご参加くださるようですので、更に楽しみになりました。<br><br>「かたりましょう」では、ここでしか聞けない「最初の旅〜最後の旅」<br>というコーナーも新設。師範代に、じっくり話していただいた後のコー<br>ナーです。<br><br>そして大阪からは天才マジシャンもご参加が決まりましたので、この方<br>のマジックもお楽しみに。<br><br>「かたりましょう」に、ご参加されるみなさまは、とてもラッキーです。<br>きっと思い出に残るクリスマスになることは間違いありません。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>稲穂効果</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
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        <description><![CDATA[ありがとう稲穂と合格稲穂のメーカーである元氣屋の鵜野さんからの<br>情報をお伝えさせていただきます。<br><br>数年前にはこの稲穂を置いていた宝くじ売り場から１億円と２億円が<br>当たったそうです。<br><br>そして今年は、２００倍の競争率だったパイロット試験に合格したと<br>か（合格稲穂）、三河湾から太平洋へ出て漁をしている漁師さんの漁<br>獲量がこの稲穂を飾ったら増えて、通常毎日２０万円くらいだったの<br>が、３０万円になったそうです。<br><br>そしてそれが２０日間も続いたので、お礼に来られたとのこと、、、。<br>そのほかにも不思議な効果が多々出ているそうです。<br><br>わわ、わずか１２００円の稲穂でそのような効果が出るとは(~o~)<br>鵜野さんとは、電話で話したことしかありませんが、仲良くなってしま<br>いました。「いつか会えることもあるでしょう」と話しましたが、そう<br>だ！クリスマス会誘っちゃおうかな。<br><br>おかげさまでクリスマス会は間もなく定員、好評でありがたいです。宿<br>に定員増やせるか聞いてみましょうかね。<br><br>懐かしいみなさんと出会える幸せ、それでもふとさみしく感じてしまう<br>未熟者の私です〜。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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        <title>新しい気付き</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444394</guid>
        <description><![CDATA[先日の書道合宿に引き続き、長野からのＹさんによる「重ね煮」の講<br>習会、随分と目からウロコが落ちた気がします。<br><br>数年前に沖縄の友人からいただいていた「わらのごはん」、チラッと<br>見て書棚の片隅に置いてありました。<br><br>今回Ｙさんの講習を受けてやっと読めるようになった本でした。<br><br>調理が簡単！ごみが出ない！ガスの火は弱火でいい！洗うときに洗剤<br>が要らない！などなど嬉しい効果が次々です。<br><br>ここんとこ手作り系のご飯が出なかった我が家の食卓、今夜は重ね煮<br>を作って、それをタラのあんかけ、生の水菜と大根を足してサラダ、<br>冷ご飯だったので、かさね煮と大根葉を足しておじやにしました。<br><br>以上３点完食した夫さんでした。お鍋にいっぱい重ね煮を作りました<br>が、明朝のお味噌汁分しか残っていません。<br><br>次回はもっと大きなお鍋で作らなくちゃと思いました。野菜を野菜室<br>に入れると忘れてしまって、気づいた時にはしなびたり水になってた<br>りという体験もしています。<br><br>野菜室に入れるのではなく重ね煮して小分けして容器にいれれば、一<br>週間は保つし、時間が経つほど味が良くなる？という話しです。<br><br>お野菜だけで、あんなに美味しくなるとは新発見(^^♪でした。これ<br>からの我が家では、肉魚類の占めるパーセンテージは低くなる可能性<br>が高いさ〜。<br><br>家計にも嬉しいし、身体にも優しいし、ほんまにええものを教えてい<br>ただきました。Ｙさんもまた来て下さることでしょうが、私もこれか<br>ら実践していきますので、成果をお伝えしますし、そのうち講習会も<br>やれるかも〜。<br><br>いろんなことがやれる機会を、いただけるありがたさを感じています。<br><br>あたらしい気付きを得て、新しい暮らし方になることは楽しいですね。<br>それこそ「豊かな心で　豊かな暮らし」(~o~)]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>博多の饂飩（うどん）</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444381</guid>
        <description><![CDATA[博多はうどんの発祥の地<br><br>博多と言えば、「博多ラーメン」がおなじみですが、「博多うどん」<br>のおいしさも抜群！ <br><br>「博多うどん」とは、ふんわりやわらかい麺に、しっかりとしたコク<br>と芳醇なダシが特徴 博多はうどんの発祥地です！！ <br><br>鎌倉時代に、うどん発祥地・承天寺を開山した聖一国師。 <br>聖一国師が、中国から持ち帰った「水磨の図」には、当時の製粉技術<br>が詳しく紹介されています。 現在、「水磨の図」は、国宝として京都<br>・東福寺に奉納されています。<br><br>以上は「福岡・博多の観光案内ｻｲﾄ　よかなびweb」さんからです。<br><br>昨日は、長野からのＹさんをお魚の美味しいお店にご案内しました。<br>〆にラーメン２種、あっさりとんこつとミソ、美味しいと言って食べ<br>られました。<br><br>長野といえば蕎麦、１０月に行ったときには毎日蕎麦を食べました。<br>しかし、博多はうどんの発祥の地ですので、帰られる前に是非うどん<br>を食べていただこうと思いました。<br><br>今夜は「わらの蔵」という「博多うどん」と「重ね煮」のお店にＧＯ。<br>ＭさんＩさんＨさんの計５名さまでの夕食会、先日書道合宿の先生方<br>ご一行様も行かれたお店です。<br><br>ゆっくりといただいて、今夜は早めの解散、明日の飛行機早いんです。<br>Ｙさんから不思議なシールを買わせていただきました。車や携帯につけ<br>るんですが、不思議ですが車の走りが違います！？<br><br>面白いものを届けてくださって、ありがとうございました。(~o~)<br><br>来年、上高地が閉まる前、新そばが食べれる時期、リンゴが木に実って<br>いるときに、福岡発ＦＤＡで長野松本空港へ飛びます飛びます。<br><br>希望者は「この指とまれ」です。正観さんが教えてくれた全国各地の<br>「よかとこ」に、うたしな仲間といきまっしょい。<br><br>クリスマスの次は「ありがとう桜」のお花見に「壱岐」への旅があり<br>まっしょい。みなさんがあるものと決めてくださっているので、きっと<br>あるのでっしょい。(^^♪　４月半ば頃になりまっしょい。]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

        <item>
        <title>１２月？</title>
        <link>http://d.dklog.jp/mariko/</link>
        <guid>0001444367</guid>
        <description><![CDATA[ここ数日気温が高くて、これで１２月？なのかと思うくらいです。<br>長野の松本から来ている友人Ｙさんは、暑くてしかたがないようです。<br><br>書道合宿で夜更かしグセが戻ったようですが、くせを取るはずなのに？<br>もしかしたらもともとが、夜更かしタイプかも、、、？<br><br>あまり寝すぎても時間がもったいないし、睡眠は人によって長い方が<br>いい人と、短いほうがいい人があるとアーユルベーダにありました。<br><br>昨夜今夜と珍しく夜の街へ繰り出しています。昨夜は中州、今夜は清川<br>夜の博多もたまにはいいさ〜。<br><br>お酒はあまり飲みませんが、ワイワイ話すのが楽しいですね。昨夜は、<br>めったに出来ない体験も友人のErikoさんのおかげで出来ました。<br><br>「生バンドの演奏で歌う」、私の服装が「謎のシャンソン歌手」みたい<br>だったらしく(-_-;)曲は「ラストダンス」と「サンフランシスコ」。<br><br>歌手になった気分が少しだけ味わえて、気持ちよかったさ〜。(^^♪]]></description>
        <author>ミセスくれいん</author>
        </item>

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